風俗のマットプレーとは?稼ぎを確実に伸ばす方法を解説 - 風俗コラム

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風俗のマットプレーとは?稼ぎを確実に伸ばす方法を解説

風俗の中でも、ソープランドやヘルスなどではマットプレーが求められます。お客さんの中でもマットプレーは人気です。

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風俗の中でも、ソープランドやヘルスなどではマットプレーが求められます。
お客さんの中でもマットプレーは人気です。このプレイの技術が高いか低いかで、指名が増えるかどうかが決まり、売上に大きな影響がある場合も少なくありません。
マットプレーとはそもそもどういったプレイなのかを理解した上で、マットプレーのやり方からそのテクニックまでを確認していきます。

1. マットプレーとは

マットプレーは、浴槽などのエアマットの上でローションを使い、女の子の身体(主に前側)を使って身体を擦り合わせてプレイします。ローションプレイなどとも言う場合があります。
いずれの呼び方にも関わらず、マットとローションを両方を使うプレイになります。

1-1. 通常のプレイとの違い

マットプレーは、通常のプレイと違い、浴槽などお湯を流せる場所が必要となります。
よって広い浴槽のあるソープや、店舗型ヘルスの中でも浴槽が広いお店、また浴槽の広いホテルヘルスで実施しています。
またマットプレーの技術が必要になるため、研修も必須となります。
お客さんはあくまでされるがままになり、またローションにまみれたエアマットはすべりやすいため、女の子が主導でプレイを行います。
そのため、攻められることがあまりなく、攻めることが中心となります。

1-2. マットプレーをするメリット

マットプレーはなかなか難しいプレイであるため、技術のある女の子はそう多くありません
先述した通り、実施できる店舗が単価の高いソープなどであるため、「風俗でお金を稼ぎたい」という人は、選択肢として持っておきたいところです。

マットプレーはお客さんからもかなり人気が高く、「せっかく風俗で遊ぶなら風俗でしかできないプレイをしたい」と考えている人も多くいます。
マットプレーをうまくこなせるようになることで、お客さんの満足度を高めて、リピート客を増やしたり、指名客を増やしたりすることができます。
また、あくまで自分主導で進めることができるため、攻められるのが苦手な人は向いていると思われます。

2. マットプレーのやり方と手順

では、マットプレーは実際にどうやって進めるのが良いのでしょうか。
「マットプレーは難しそうだし、運動神経が必要なのでは」と思われる方もいるかもしれませんが、特に運動をしていなかった人でも、慣れればある程度だれでもできるプレイです。
練習をしたり、場数をこなすことで確実に上達します。
また、少し体型が気になる方でも、マットプレーでは少し肉付きが良い方が気持ちよくなると感じているお客さんも多いため、心配はいりません。
スタイルに自信がない方でもチャレンジしてみる価値はあります。
以下、順を追ってやり方を説明します。

2-1. マットプレーの前に準備すること

ではまず、プレイの前の事前準備を説明します。

①お風呂の浴槽にお湯を溜める
この際、お湯をはる前に換気扇を切るようにしてください。
お湯を事前にはることで、湯気で部屋の温度を上げ、マットプレー中に寒くならないようにします。

②お客さんの身体を洗い浴槽にはいってもらう
お客さんの身体を素早く洗います。
局部やおしりなど見えないところまで手ばやく洗ってあげましょう。
マットプレー前とはいえ、お客さんの立場で考えると、サービスが始まっています。
お客さんの気持ちは高ぶっているため、テンションが下がらないように気をつけます。

③プレイでつかうローションを準備する
ローションと洗面器を用意し、ローションとお湯を1:1の割合を目処に入れてください。
ローションを洗面器の半分まで入れて、残りが冷めるのを見越して少し熱めのお湯を入れます。
ローションが少ないとすべりが悪くなってしまうため、プレイが気持ちよくなりません。
遠慮なく多めにいれ、しっかりヌルヌルになっているかどうか確認してください。

④マットを置く
壁などにかけてあるマットを浴槽の外に敷いてください。
上下、裏表は記載があればその通りに、特になければ空気口を下に向けた方が良いでしょう。
その他突起物などがあれば下に向けておきましょう。
終わったら、蛇口で熱めのお湯を浴槽に入れます。

⑤自分も浴槽に入り準備する
自分も浴槽に一緒に入ります。
そして、お客さんと一緒にイソジンうがいや歯磨きをします。
一緒に行うことで、お客さんもしっかりやってくれます。

⑥お風呂サービスをする
潜望鏡などでサービスを行ったり、軽く会話を楽しみながらお客さんとコミュニケーションをとりましょう。

⑦マットを準備する
身体があたたまってきたら、マットを準備します。
まず熱めのシャワーでマットを流してきれいにしつつ、あたためます。
熱めのシャワーが跳ねないように低い位置からかけるようにしましょう。
まくら部分にはタオルをおきます。
そしてローションを自分にかけて全体に広がるように伸ばします。
ローションが少しぬるくなっていたら、熱めのお湯を追加しておきましょう。

2-2. プレイ中の流れ

それでは、いよいよマットプレーのやり方を説明します。

①お客さんを寝かせローションを塗る
お客さんをうつぶせで寝かせます。そして、ローションを全体に塗っていきます。このとき、ローションは背中からお尻、股間、足までまんべんなく塗りましょう。
そして自分の前半身にもローションを塗ります。特に胸はベトベトにしましょう。
相手の背中からお尻、足にかけて、胸を中心に身体全体に当たるように上下させます。体をしっかり密着させつつ、体重がかかりすぎないように気をつけてください。

②お客さんを四つん這いにして攻める
お客さんを四つん這いにして、足の下(間)に自分の足を入れ、お尻に顔が届く体勢をとります。そしてお尻を舐めながら、局部を手で擦るなどして刺激します。

③お客さんを仰向けにして攻める
最後にお客さんを仰向けにします。うつ伏せ同様、胸と身体全体をつかい相手に密着させます。相手の胸から局部、足と上下移動を繰り返し、パイズリなどを行います。
その後、上と横からも密着させていきます。横からは足でペニスを刺激させます。69(シックスナイン)の態勢でお尻を相手の顔に向け、フェラチオをします。
素股などをおこないフィニッシュへ誘導し、プレイは終了となります。

2-3. プレイ後の手順

プレイ後はローションを落として、身体をキレイにします。

①ローションを洗い流す
ボディソープを使い、手で叩きながらシャワーでお湯をか、ローションを落とします。
ローションを広げていくイメージです。
痛くないように手でやさしく流していきましょう。手でなかなか落ちないという場合はタオルなどを使いましょう。特に股下のローションが落ちにくいため、しっかり洗いましょう。
そして、マットの周りの床をシャワーで洗い流して、お客さんが転ばないように気をつけましょう。

②浴槽に入ってさらに洗い流す
ローションはなかなか落ちないため、自分は外からお客さんは浴槽に入ってもらい洗い落としてあげましょう。
マットから立ってもらう時は滑りやすいため、注意してもらいながら浴槽に入ります。
お湯につかりながらタオルで拭き取ることでローションはほとんど取れるでしょう。

③マットを洗い片付ける
マットの溝にたまっているローションは使ったタオルで拭き取って、シャワーで洗い落としてしまいましょう。
マットを壁に立てかけ、自分のローションを落とし、床を洗い流しましょう。
床がまだ滑りそうであれば、大きなタオルを床に敷くなどして、お客さんと一緒に浴槽をでましょう。

そして最後は、お客さんと会話などを楽しみながら、片付けをします。お店によっては終了報告の電話やメールをする必要があります。
タイマーをセットして間に合わせるように段取りよく進める必要がありますので、上記の手順を理解して手早く進めれる部分は早く進めて、なるべくプレイ時間を長くすることでお客さんの満足度もあがり、指名のアップにもつながるでしょう。

3. まとめ

マットプレーは手間や準備がかかり、店舗の設備も必要であるため、できるお店自体は多いわけではありません。その上、体力や技術も必要であることから、マットプレーができることで他の風俗嬢との差別化ができ、指名を増やすことも可能です。

どうせ同じ時間働くのならしっかり稼ぎたいという方には、是非ともチャレンジする価値があるプレイです。是非とも参考にしてテクニックを身につけてください。

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