2023/08/04 14:37

毎度 スタッフたかです
いつだったか忘れたが
関東にでかい地震があり
関東も結構ゆれて
夜停電もおきた自宅で
「パリーーーン!!!!!」ガラスが割れる音が聞こえた。
嫁が割れたガラスで手や足を切ったら大変だ。すぐに体が動いた。
「そこで待ってて!!俺が掃除するからそこで待ってて!!!!」
チリトリを片手に暗いキッチンに向かった。
これで俺のことを頼りにしてくれるかもしれない。
キッチンに入った瞬間、
「バリッ」俺はガラスを踏んだ。
痛いことが嫌いな俺はその場から動けなく叫んだ。
「あーーーーガラス踏んだーーー痛い!!!助けて!!!」
嫁はすぐにこっちに駆けつけてくると電気がついた。
自分の足下を見るとガラスではなく、おかきだった。
・・・・最悪なイメージしか与えられませんでした・・
話って書き方で
おもしろくなったりかわっていくもの
そこで 本日は日記にもつかえる
面白い話の書き方のコツをちょっと
①面白い話の作り方①擬音を使え!
相手の意識を引き込む為には、「擬音語」が大事になります。
雨の擬音語であるザーザー
転ぶの擬音語であるズコーー など
②面白い話の作り方②なるべく簡潔に短く話せ!
面白い話を話す際にはできるだけ1分以内にしましょう。
文章も短く簡潔にするのがコツですね
③面白い話の作り方③フリ(伏線)はしっかり回収しろ!
聞き手に「どうなるの?」
と興味を引き立てることが面白い話をする上で非常に大事です。
④面白い話の作り方④オチは一言で終わらせろ!
面白い話で一番大事なことは、「話のオチ」ですよね。
このオチがしっかり面白くないと、台無しになってしまいます。
テンポよく最後をスパっと終わらせる
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