これも最近よく目にする疑問ですね。
これについては時間内であれば抜くというのは必要です
風俗のお仕事だから当たり前なのでしょうが、いろんなタイプのお客様がいます。
◇例えばこんなお客様の場合◇
・残り所間10分前後で一度抜いたのに要求してくる
・もともと体質的に勃たない
・本〇しないと出ない
・遅漏
・ちんちんが敏感すぎてくすぐったくなって抜けない
もう少しいろんなタイプがいるでしょうが今回はこのタイプを書きます。
◇一度抜いているのに残り時間わずかでまた要求してくる
たとえ10分前のシャワー時間やシャワー間近の時間で要求されても、よほどの早漏の人でない限りすぐに抜けるわけではないし、時間がかかることがほとんどです。
その要求のために次のお客様のご予約が押してしまうと迷惑が掛かります。
その方のわずかなわがままで要求を通すわけにはいかないですよね。やんわりとお時間が過ぎてしまうことを告げご延長いただくかお時間がないと断っていいことだと思います。

◇もともと体質的に勃たない
お客様自身が最初に伝えてくれている場合は、抜きが目的というよりも女の子とのふれあいを楽しみに来ているお客様が多いと思います。お時間いっぱい楽しんでもらえるようにお時間いっぱいイチャイチャしてあげてくださいね。でもいくら勃たないとはいえ抜けるように触れることも忘れずにしてあげてください。
◇本〇しないと出ない
100%すぐ出ます。コントロールしている人もいますが、ヘルスや手コキ店では言語道断です。あまりにもしつこい・暴言を吐く・態度が悪くなるなどの場合は時間までしれっとやり過ごすか“騎乗位スマタ“で抜きにかかっていきましょう。正常位スマタは事故を装ってくる場合があるので自分が上です。それでも暴言や態度が悪い場合はお店に電話でいいと思います。押しに負けてはだめです。

◇遅漏の方
最近変わったオナニーの仕方で遅漏気味になっている方が増えています。自分でオナニーするときに思いっきり握ってしごく“ガシチン“この場合は女の子の握り方ではなかなか抜くことができません。
タマタマをゆっくり揉みながら手や口で抜きにかかっていきましょう。それでもだめならお客様自身に普段どうやってるのか聞いてみましょう。ガシチンさんの中でもスローな手コキに変えてみたり両手で包み込んでみたりしても抜けるときがあります。いろんな触り方を試してみてね。
◇ちんちんが敏感すぎてくすぐったくなってしまう
仮性さんや真性さんに多いことですが、力を抜いた手や指でソフトに手コキをしてみましょう。
くすぐったくなる場所は“亀頭“の部分です。
女の子も“クリトリス“でイった後に触られたりするとくすぐったく感じませんか?
同じことなのです。そんなときは敏感になってしまっている部分でなくおちんちんの根元や全体的にやんわりソフトに刺激してみましょう。
両手で包み込むように優しくゆっくりに手の動きを変えてみましょう♪
お酒を飲んで来店される方もいるので、おちんちんが勃ちにくかったり、すごく遅くなってしまったりします。
そんな時に焦ってしまう女の子は多いですよね。
それで力任せにガシガシしごいてしまうよりも、手の動きを少し変えてみたり、タマタマをさわさわしながら、手コキやフェラしたりしてみてくださいね。
それでもダメな方はいます。酔っている場合は鈍くなってしまっているので、時間いっぱい頑張ってダメな男性もいるので、女の子は自分を責めたりしないでくださいね。アンケートがあるお店の場合は、酔っていたことや遅漏気味や気になることは伝えておきましょう。
何があったとしてもお店の方に逐一報告を忘れないようにしておきましょうね。

風俗だから確かにフィニッシュは大切なことですが、スマタやフェラや手コキ。
自分でおちんちんを意識して、どの部分が敏感に感じるのかをチェックしたり、フェラや手コキも同じ部分だけ刺激をしていたら、男性も刺激に慣れてしまいます。
強弱をつけることや時には指先でソフトに触れてみたり、タマタマにも刺激を与えてみることも意識してみてくださいね。
体質的なものでどうしてもフィニッシュができない場合焦ってしまうよりも、おちんちんに触れながらイチャイチャを楽しんでもらったりすることも、立派にお客様をおもてなししていることには変わりません。
“抜き“だけが風俗のお仕事ではないのでどの業種の女の子でも基本プレイにあることはプレイで組み合わせつつフィニッシュに向けて手の触れ方など意識してみてくださいね。

いまいちどう触れてみたらいいのか想像つかない・・・
ペットボトルや自分の手の甲や足の甲など指の力を抜いて触ってみたりしてください。
ぞわっと感じる触り方があると思います。指先、爪の先、手のひら肌に当たる部分で感じ方が違う通り、男性の性器も感じ方が違います。
手だけでも触りかた次第で相手の感度が変わります。
ゆっくりじっくり焦らすようにを心がけてみてくださいね♪



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