プレイが始まったらまずはシャワー。この時に必ずしてほしいことがあります。それは「湯船を溜めること」。
☆プレイ後のローションが流しやすい
☆流し残しもスッキリ流せる
☆混浴が⾮⽇常だったりする
男性ってパートナーと混浴の機会が少ないor ないと⾔う⼈が多いので、5分くらいの混浴でもイチャイチャ感が出せます。プレイ時間に余裕がある場合はぜひ混浴をしてあげてみてください。
【洗体準備】
イスに座ってもらいながらの洗体
- 湯船を溜めると同時にシャワーも壁のほうに向けて出しておく(⾜元の冷え対策)
- ⻭磨きとうがいの準備。湯船が溜まる間に先に⻭磨きとうがいをしてもらう
- 洗⾯器に泡を⽴てる
- お客様の体に泡を乗せていくように洗っていく
- 対⾯になってお客様の⼿に泡を乗せて⾃分の胸から背中にお客様の⼿を誘導する
-
お客様の性器にグリンスを使ってアナルの⽅まで洗う(性器に以上が無いかチェック)
ゆっくりと丁寧に洗いながらお客様の感じる部分などを探るように、フェザータッチ程度の触り⽅でチェックしてみましょう。 - 混浴に数分でも持ち込んでみる
泡の作り⽅
- 洗⾯器に5〜プッシュしてお湯を含ませたスポンジで泡⽴てる(お湯でさっと流れる泡)
-
ローションを第⼀関節くらいの量を⾜すともっちり泡になります。
お湯を多めにするとヌルヌルした泡が作れます。
私が⾏っていた洗体の流れ(ヘルス時代)
- シャワーで軽くお客様の体を流す
- もっちり泡を作り、お客様にイスに座ってもらう
- 背中から泡を伸ばすようにして、両腕、⼿を握るようにして指先(⽖の⾓チェック兼ねて)
- 後ろから抱きつくようにして胸、わき、下腹部を洗う
- おちんちんを洗いながら腰を浮かしてもらってアナルも性器と同時に洗う
- 前に移動して⾃分の体に泡を乗せてお客様に洗ってもらうように⼿を誘導する
- 太ももに⾜を乗せてもらい⾜を洗う
- グリンスで性器をもう⼀度洗いながらチェック
- 泡を流してお客様に先に⼊浴してもらっている間に床の泡を流す
- 混浴
と⾔う流れで⾏っていました。
癖っ⽑なので湿気に耐えられないのですが、ハーフアップやアップにするなどして、お仕事の合間に直すように常にヘアアイロン常備、アップにできるようにヘアクリップなどを使って癖っ⽑がバレないようにしていました🤗
混浴は絶対ではないのですが、5分でもさっとできたらやってみてください。湿気が気になるようであれば、お湯は少しぬるめにしておくといいです。これはヘルス時代にしていた洗体の順序ですので、できそうと思えるところから試してみてくださいね♪次は今現在、私がしているM性感での⽴ち洗いの流れになります。同じような性感系の⽅や、⽴ち洗いが楽なお客様に試してみてくださいね♪
⽴ち洗い
- 全⾝にシャワーをかけて流す
- 壁に⼿をついてもらい、背中に泡を乗せ腕の⽅に広げていく
- ⼿を握るようにして⼿を洗い所々でフェザータッチしながら〝くすぐったい〟のか〝ゾワゾワ〟するのか探る
- 背中より下、お尻の⽅にかけて泡を広げたら指先で感じそうな部分にフェザータッチしながら洗っていく
- 背中側から股間に腕を伸ばしておちんちん・アナルを洗う。空いてる⼿で乳⾸もサワサワ
- 太ももに腕を絡めるようにして両⾜洗う
顔舐めや⽿舐めをする⽅の場合はこの時に⼀緒に洗っておきましょう
-
横に⽴ち、おちんちんとアナル、おちんちんと乳⾸など感じるポイントをもう⼀度洗う
泡はちょい固めくらいにして洗体を⾏っています。この時は洗うことも重要ですが、どの辺が感じるのか、くすぐったく感じるのかを主にみながら洗体しています。感度の良い⽅だとガクガクするのでお客様の反応を⾒ながらやってみてください。
プレイが終わったらサッと流せるのが理想ですよね?
プレイ中に使うローションは濃いめな物が多く、お客様の⽑に絡みついたものはシャワーでしっかりと流すまで時間がかかるため、お客様に湯船に⼊ってもらい中で⾃分でゴシゴシしてもらうとローションが綺麗に流せます。 シャワーで洗い流す時も⼥の⼦が楽になるので試してみてくださいね♪混浴は最初にしているので後は無理に⼀緒に⼊らなくてもいいと思います。 プレイ中にお湯が冷めてしまっているようであれば、お湯を⾜して流しっぱなしにするとちょうど良い温度になると思います。流しっぱなしにしておけば、床のひんやり感も無くなるのでおすすめです。 その間に⾃分の体を先に洗っておけばお客様の体を洗い流すだけで済むのでプレイ時間がキツキツになっているときも焦ることなく洗体してあげられるので終わりのシャワーに⼿間取っている⽅はやってみてください♪
今回は洗体についての内容でしたが、なかなか聞けないことが多いと思うので少しずつですが書いていけたら良いなと思います。⼥の⼦が⾃分で取り⼊れやすいことだけ取り⼊れられるように書いているので箇条書きにしてあります♪



関連記事




いちご白書 記事一覧へ戻る















