20代の⼥の⼦向けの業種はたくさん。学園系から痴⼥系など様々なコンセプトのお店があります。 中でも年齢的に区切られているお店もあるので、⾃分にどんな感じのお仕事が合うのか最初の頃はいろいろ体験をしてみることが⼤切だと思います。
特に知っておいてほしいこと
- 性病検査を忘れずにしてほしいこと。
- ヘルス系で働くのであれば『正しく安全な素股』を知っておいてほしいこと。
この2つは⾵俗のお仕事が初めてであればある程、⾃分の体が傷つかないように知っておいてほしい項⽬です。
今は男性スタッフさんが講習をするということが少なくなり、⼝頭での説明やマニュアルでの簡単な説明が多いので、いざお仕事!となって⼥の⼦が知らずにしていたことが素股ではなくてマンズリだったとか、さらには本番強要につながってしまう恐れがあるためです。
初めての頃であればお客様のいうことが正しいのかと思ってしまう⼥の⼦もいます。そういう場合に傷つくのは⾃分なので安全な素股のやり⽅を知っておいてほしいなと思います。
性病検査は大切です
もし⾃分に恋⼈や家族がいる場合に感染してしまったら、お仕事がバレてしまう危険性や放置してしまうと重症化することが多いです。
性病といえば性器だけの病気と思われがちですが、そうではありません。
キスやフェラをすれば【のど】に感染するし、感染したまま気づかずに恋⼈や家族とキスをしていたら感染させてしまうかもしれません。
基本的に性病に関しては初期であればしっかりと治療することで早めに完治できます。
私は30代で⾵俗のお仕事をして初めて喉に感染するものとして経験しました。
こういうこともあるので、性病検査はヘルス系の内容があるのであれば定期的にしておきましょう。
性⾵俗でお仕事をしている⽅は【献⾎ができません】
これは⾚⼗字社のサイトでご遠慮いただく場合の主なもとして記載されています。
「過去6ヶ⽉に複数の異性との性的接触があった場合←これに該当します。
プライベートでのことも含めですが、過去6ヶ⽉となればお仕事をする上で複数⼈の⽅とオーラルでのプレイ(⼝でのサービス)というのは基本、
プレイ内容に含まれているので気を付けてください。
20代から初めて⾵俗のお仕事をするとなると最初は知らないことがたくさんあります。
何が良くて、何をしたらダメなのか?・どうやってお仕事のスキルを上げるのか?など疑問に思うことはたくさんあると思いますが、少しずつでも参考になるようなコラムを書いていますので、空いている時間に読んでもらえればと思います。
先ほどまでの項⽬に加えてやっておいてほしいことがもう2つ♪
待機中にできることを2つお願い✨
⾃撮りの量産
最初の頃は⾃撮りが少なくて⽇記の更新ができないなどよく聞きます。
☆お尻 ☆おっぱい
☆パンストずらし
☆つま先つまんでUP
☆太ももに何か挟んで☆唇
☆パンチラ ☆⾕間
☆下着チラ⾒せ
☆遠近法を使って指で乳⾸隠し
この辺からでも少しずつ⾃撮りをしていきましょう。
🌹編集する時に店名と源⽒名をテキストで⾃撮りの中⼼に乗せます。
※勝⼿に知らない⼈に悪⽤されないため
🌹編集アプリでフレームがつけられるなら付ける
※写メ⽇記の検索の際に⽬を引くカラーがおすすめです(ハッキリした⾊)
🌹⼀気に量産!⾃撮りの写メを反転して使う
編集アプリで⾃撮りを反転させます。この時に顔の場合は反転すると違和感があるので顔以外でやってみてください。
最初の頃はあまり使える⾃撮りがない場合は待機中に⾃撮りをしておきましょう。
背景や洋服、下着が同じでも毎回の出勤ごとに⾃撮りの数が増えていきます。毎⽇張り付いて⾃撮りを確認するお客様がいても、毎⽇来店するわけではないので気にせず最初はガンガン量産しておくことです。
マニュアルの理解をすること
お仕事のマニュアルがあるお店であれば確認させてもらって簡単にメモに書いておいて、 お仕事の流れやサービスの内容などを⾃分の中でイメトレしておきましょう。 初めての頃は時間がオーバー気味になっても仕⽅ないことですが、次に予約などが⼊っていた場合、待たせてしまうことで予約がなくなってしまう可能性もあります。 なんとなくでもスムーズにお仕事ができるように⾃分が理解しておくことが重要です。 サービス内容で(これはどうやってやったらいいんだろう?🤔)というものがあれば、検索してみましょう。 参考になるような画像やサイトがあるかもしれません。そこで解決できれば⾃分のお仕事に⾃信が持てると思います。
今回のコラムは20代で初めて⾵俗のお仕事を始める⼥の⼦に向けて書きましたが、少しずつできることに厳選して書いてみました。 ⾃撮りに関して⼀番勉強になるのがいろいろな⼥の⼦の⾃撮りです。 ⼥の⼦によってウリとしているプレイやポーズがたくさん掲載されています。 もちろん⾵俗のお仕事だけでなくモデルさんや、コスプレイヤーさんのポーズのとり⽅や写真を撮る⾓度も勉強になることがたくさんあります。 ぜひ、参考にしてみてください♪



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