⾵俗のお仕事で武器になるもの『おっぱい』
男性は⾃分にないものだからこそ〝夢と妄想〟が詰まっています💛⾃分のおっぱいを有効的にチクストから守り、プレイに活かしてもらえるように書いていきたいと思います。
おっぱいアイマスク
おっぱいにお客様の顔を埋める&頭の上から覆いかぶさるようにする。両⽅ともおっぱいにお客様の顔を埋めるので、おっぱいに埋まりたい願望のお客様にはたまらない⾏為です💛
⽢えん坊のお客様にはたまらないご褒美の⼀つになるらしいのですが、⼥性がリードしておっぱいに埋もれる妄想をしている⼈が多いので試しにやってみてください♪
パイズリ
- 挟める⼥の⼦はパイズリをゆっくり焦らすように挟んで、おっぱいを上下に動かすようにしてみてください。
- 挟んだ性器の⻲頭部分に唾液を垂らすようにする。
挟むのがやりにくい場合はお客様の上に覆いかぶさるようにして、性器を挟むようにしてみてください。
パイズリで挟むことができない⼥の⼦でもシャワーの際にHに⾒せることができます。
- 泡を塗りつけるようにしてお客様に抱きつき、おっぱいで泡を広げるように動く。
- ⾜元を洗う際に⾕間の間にわざと性器を滑らせる。
- ⾜を胸で挟むようにして太もも・すね・つま先を洗う。
- 背中を洗うときもおっぱいを押しつけるようにして肌の柔らかさを感じさせる。
どのサイズの⼥の⼦でもOK
▶お客様の性器にわざと当てるようにおっぱいを擦り付けるようにする行為。 動画でよく⾒かけるor Hな漫画などで⾒かけるということは、それだけ男性の妄想や願望に刺さるものということです。
▶⾃分の⼿でお客様の⼿を胸に持っていくようにする。
チクストが嫌いなのは⼥性はみんな⼀緒です。
でも触らせないように仕向けると、なおさら胸に⼿が伸びてきてしまうので、
⾃分からお客様の⼿を持っておっぱいを『こうやって触ってくれると気持ちいいの』と⾔って触り⽅を⾃分から教えます。
この時はしっかりとお客様に〝感じている反応〟を⾒せてあげましょう。
触り⽅がチクストに変わってきたら、何回でも『こうやって触ると気持ち良いの💛』って、また教えなおしましょう。
なぜ男性はおっぱい好きさんが多い?
お客様と会うなり、いきなりおっぱいの⼿が伸びてくる⼈が多いと思いますが、
おっぱいに対して男性は特別な魅⼒が詰まっているパーツです。
⾃分にはない膨らみや柔らかさなど、いち早く堪能したい為かスッと⼿が伸びてきます。⾵俗というお仕事だから理解はするけど、私服やホテルまでの外では嫌な気持ちになりますよね。そういう時は・⼿を繋ぐ・私服を汚されないように早く脱いでしまうことで対応しましょう。
▶おっぱいをHのスイッチだと思っている。
これも理由の⼀つだと思うのですが、動画や漫画などで恥じらう姿や声を出す描写をみているせいか、どの⼥性でも同じようになると思っている男性がいます。
▶おっぱいに触れることで安⼼感を得る、⽢えん坊さん。
おっぱいは⼥性特有のパーツのため、⽢えたい⼈も実はおっぱい好き。
⼤きさとかは好みがあるけど、お遊びという時は触りたいし堪能したくなる⼈が多いそう。
落ち着く・安⼼するなどパートナーには⾔えないおねだりの部分があるみたいですね。
普段は奥様や彼⼥に当たり前におっぱいに触れようとしても拒絶されることが多かったりすると⾵俗に来た時は〝⼥の⼦のおっぱいを好きに触れる〟と思っている部分もあるので 当たり前のように⼿を伸びてしまうのでしょう。拒否を感じれば『お⾦払っているんだから触らせろ!』という振る舞いになってしまうと、⼥の⼦も無理やり嫌なことをされているのを我慢して痛くなってしまうことにもなります。
最初に書いたようにプレイの⼀部でおっぱい好きさん達を⾃分からリードして、おっぱいを堪能できるようなプレイをしてみましょう。そうすれば少しはチクストさんや無理やり触るという人から⾃分の体を守ることに繋げられればと思います。実際にしていたプレイやチクストから自分の体を守りつつ、お客様との雰囲気も壊さないようなプレイとして参考に書いてみました。
おっぱい好きさんに限ってだけど、乳⾸だけをクリクリ触り続けたり、つまんだり動画の⾒過ぎかよ!!って感じることが多いです。
確かに男性の⼒加減て強いし、痛いことを伝えてもすぐにまた同じことを繰り返します。
何度も〝痛い〟〝もっと優しく触って〟と⾔うのも『仕事なんだから我慢しろよ!』って逆ギレされたくないからヒリヒリするまで我慢しちゃう⼥の⼦がほとんどだと思います。
そういう時こそ、⾃分からプレイの⼀つとして積極的に胸に触れさせることをしていく事を取り⼊れていくと、⾃然とチクストさんや無理やりさんから好き放題いじられることが少なくなるので、
お客様の願望や妄想を再現しながらプレイに取り⼊れてみてください。
私も最初はよく乳⾸がヒリヒリしていましたが⾃分から胸を有効的に使うようになってからは⼀気に減りました♪悩んでいる⼥の⼦がいたら参考にしてみてください。



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