今回のコラムは⼥性から男性にする『乳⾸責め』について書いていきます。
なぜ、乳⾸責めなのかというと・・・
リサーチしたところ(私のM 性感では特に)男性も乳⾸責めが好き💛という⼈が増えているから。
ひっそり増えている乳⾸スキさん
ここ数年で⼀気に増えてきているように感じます。⼥性に⽐べて男性は乳⾸では〝感じない〟〝くすぐったい〟という感じの⼈もいますが、⼥性に触られているうちに気持ちよさに⽬覚めた!というお客様もいるので、ぜひ知らぬうちにお客さまの乳⾸を開発してみてください。
性感帯に男⼥の差はほとんどない
体の性感帯って男⼥差はほとんどありません。中にはとても敏感な⼈もいれば鈍感な⼈もいるし〝気持ちいい!〟と感じる場所と感じない場所を同時に触っていくことで感じなかった場所でも少しずつ気持ちよくなってきます。私たち⼥性の体も少しずつH なことを重ねて気持ちいいなって感じるようになってきた覚えはありませんか?
男性の場合は奥さんやパートナーに開発されることは、プライベートではとても少なく、男性が⼥性を責めることがほとんどです。
パートナーには『男らしく』のイメージを崩すことができません。⾵俗は特に『性のコミュニケーション』がオープンにできる場所なので、乳⾸責めにハマるお客様を育てていきましょう。
乳⾸の感度は成⻑する♪
男性が⼥性みたいに乳⾸で気持ちよく感じないのか?というのは男性の乳⾸が圧倒的にお勉強不⾜なことが原因。乳⾸に触ってオナニーをするという事がなかった、⼥性に責められたことが無かったといいうことがほとんどです。
男性の乳⾸も補正と同じように感じるようになるまでは快感のポイントを同時に刺激して、繋げていくことが近道です。
男性の乳⾸って⼥性のように敏感な乳⾸になるまでが早いですよ♪
オトコも乳⾸でイク?!
これはYES!乳⾸でドライオーガズムを感じる⼈もいれば、乳⾸責めをして射精する⼈もいます。それはM 性感だからでしょ?と思われるかもしれませんが、全然そんなことはありません。最近は乳⾸でオナニーをする=チクニーが流⾏っていて⾃動で乳⾸責めをしてくれるグッズが売れているのですが、購⼊者は男性の⽅が圧倒的に多いそうです。それだけひっそりとチクニーを楽しんでいる⽅が増えてきている証拠です。
それでも最後はやっぱり⼥の⼦にされたい♥
ただ、やっぱり乳⾸好きな男性は⼥性にちくびを責めてもらいたいもの。⾵俗のお遊びの中でならお願いしやすい環境ですが、普通の⾵俗のお店で働いている⼥の⼦にはちょっとカッコつけたい部分もあるから⾃分から⾔い出せない⼈っていると思います。
素股もいいけど乳⾸を舐められながら⼿コキされたい…という⼈もいるので、お客様に責めている時にそれとなく横から覆い被さるような形で乳⾸舐めをしながら⼿コキをしてみてください。それとなく、お客様の⾜に⾃分の⾜を絡めながらするのもポイントです。
最近では乳⾸舐め+⼿コキ=チクテコ
けっこう⼈気なのが、こういった感じの動画や漫画で⾒かけることが増えています。少しずつ男性の乳⾸責めの需要が増えているんだなと実感しています。
もちろん乳⾸舐めってM 性感だけのプレイでもなく、通常のヘルスのプレイでも流れの⼀つではやると思います。この時にサラッと流しているのであれば、もったいないです😱
イチャイチャ感も演出できるし、なにより乳⾸責めが⾔い出せないお客様だったら喜んでもらえます。
ちょっと⼩悪魔な痴⼥さんだったら・・・😈
指で乳輪をピンっと張ってるのがポイントです。こんな感じでお客様の後ろから⾃分の⾜でお客様の⾜を広げるようにしながら、キスをしたり⽿元でお客様がどうなっているのかを実況中継しながら乳⾸を指でクリクリするのも、とってもHな感じで最⾼だと思います。
例えば・・
- うしろから乳⾸カリカリされるだけで勃起しちゃってるよ?エッチだね〜💛
- 乳⾸がコリコリしちゃってる💛次はどこ触ってもらいたい?おしえて💛
最初は未開発の乳⾸は不感症やくすぐったく感じてしまいます。これは『触る頻度』を増やしていくと〝なんとなく感じる〟〝ちょっと感じる〟など少しずつ気持ちよさがわかってくるので、諦めずにトライしてみてください。
くすぐったく感じるお客様には、乳⾸や乳輪の部分に触る時の指の速さや触れる時の⼒加減を調節してみてください。もともとのくすぐったがりの⼈は脇の近くに⼿があると、くすぐったく感じるのでくすぐったがりのお客さまの場合は〝乳⾸舐め〟をするなどお客様に合わせて乳⾸責めをしてみてください。
男性の乳⾸の場合は時々刺激となる触り⽅として、⽖の先を軽く当てるようにポイントで使ってみてください。最初は感覚に慣れやすいので⿇痺した感覚を戻すためのポイント使いで乳⾸を優しく開発してあげてください。
最後に、乳⾸はいじりすぎるとヒリヒリしてしまうので⼒加減をしながら⾏ってみましょう。



関連記事




いちご白書 記事一覧へ戻る















