最近の講習では私の得意な校則プレイの⼀つ、⼿枷・⾜枷を使うプレイについて書きたいと思います。ちょっとMっ気のあるお客様にはもってこいのアイテムですので、参考にしてもらえれば嬉しいです。
拘束されたいお客様
普段はMっ気があることを隠している男性が多いのですが、AVなどで拘束されている⼈がエンドレスで責められているのをみて〝⾃分もやられてみたい💖〟と密かに願望を持っている⼈もいるようです。
拘束グッズを楽しくプレイで使えるようになると〝受⾝好きなお客様〟が来店した時に責めるプレイができるのでやってみてください♪
⼿枷・⾜枷の種類
基本的に⼥性向けのサイズが多く販売されています。サイズフリーのものであれば男性でも使えるので探してみてください。跡に残りにくいファーが付いたものやマジックテープで簡単に留められるタイプも出ています。
⼿枷と⾜枷を使った責め⽅
男性のほとんどの⼈は体が硬いので、横になったまま使うのがオススメです。
お客様が横になったまま責める
- ⼿枷をつけた⼿を頭の上か後ろに回してもらう
- ⾜枷の鎖の部分を⾃分のつま先で押さえて動けないようにする
- 乳⾸を舐めたり、キスをしたりしながら⼿コキやフェザータッチなど焦らすように触れる
お客様に膝⽴ちになってもらう/ベッドの上で⾏う時は倒れないように横から⽀える
- ⼿を頭の後ろに回してもらう
- 乳⾸舐め+⼿コキ+背⾯へのフェザータッチ
拘束して床にお客様を座らせて⾜コキ/掛け布団や枕をお客様のお尻の下に敷くと◎
- ⾜コキや⼥の⼦の⾜でおちんちんを弄ばれる妄想をしている⼈にブッ刺さる
- ローションをおちんちんに垂らして⾜でこねるように動かす
- ⾜の裏で挟むように上下に動かす
- ⾜の指で包んだり、イラストのように指先を動かしながらスリスリ動かす
- 膝の裏で挟んで側位素股を組み合わせてみてください
参考コラム「素股の動き⽅・お客様からの⾒え⽅や⼿の動かし⽅」
拘束されたいお客様のプレイがすぐにイメージができるようにしてみました。
イラストで描いてあれば流れがなんとなく掴みやすいと思うので、コラムのページを⾒ながらお客様に提案してみると、Mっ気のあるお客様であればノリノリでやってくれると思いますので、⽇記でアピールしてみてください。
ちょっとMっ気のあるお客様であればSNSでの発信がとっても早く⾒つけてもらえるので、私としてはツイッターや⾵俗系の SNS、⾃撮り動画でイメージを伝えるのが早いと思います。
アピール⽅法
1.拘束具を写してアピール
どんなことをされたい?などの⾔葉を添えて⽇記に書いてみましょう。イメージをさせることができるとアクセスも上がって反応がなんとなく掴めるようになります。
2.拘束具+プレイ内容
イメージをしっかり伝えたい時は写真と⼀緒に〝○○プレイ〟など⽇記をクリックしたくなるような⾔葉を⼀緒に写真に⼊れるようにすると分かりやすいです。
⽇記のサムネイルというのは⼩さい部分に写真が掲載されるシステムのものが多いと思うので、⽇記をクリックしてもらうために写真にイメージを⼊れてしまうのも⼀つの⼿です。
⽇記の本⽂は拘束具のオプションについて・拘束具を使うとどんなプレイができるのか?という内容を書いておくとお客様からも『こんなプレイができますか?』など問い合わせがあると思うのでイメージをどんどん膨らませるようにしていきましょう。
3.拘束具を使ったときのプレイをイメージしておく
初めて拘束具を使う時はモタモタしてしまうことがあります。どこかぎこちない・拘束具の留め⽅がわからない、こういう時はお店のスタッフさんに相談して拘束具を⾒せてもらって、使い⽅を教わっておきましょう。
使い⽅がわかっているだけでも、実際のお仕事の時に緊張しないでスムーズに装着することができるので、スタッフさんを練習台につけさせてもらいましょう。
こういう瞬間こそ、お客様へ実際にするときのイメージができます。
私も最初の頃は拘束具を使うのも両⼿をロープで拘束するのもスムーズに出来なくて⼿こずる時もありました。練習しないといつまでも⾃分のイメージが出来上がらないので、拘束する時は⾃分の⾜に拘束をしてイメージをしていました。
- 拘束した両⼿をどの位置にするか?
- 後ろ⼿に拘束するとお客様の体重が⼿のかかって痺れてしまう
など、お客様側になって考えることもイメージとしては予習です。
実際の⼈でないとイメージできない時はスタッフさんの⼿⾜をかりて練習しましょう。拘束プレイも慣れると楽しいので受⾝好きなお客様をヒャンヒャンさせてください♪



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