⾵俗でのお仕事を始めてみて、お店にショートコースがありませんか?お店によって『初回のお客様限定』など頼めるお客様を限定しているお店もあります。ショートコースだとリフレやオナクラが多いと思いますが、ショートコースが向いているお客様も⼥の⼦もいます。
ロングコースとショートコースではバックが違うし、プレイの時間も限定されているので、向き不向きはありますがメリットとデメリットなどを書いていきたいと思います。
ショートコースを利⽤するお客様のタイプ
- ⾦銭的に余裕があまりない
- 早漏のお客様
- お店はどんな感じなのかお試し感覚
この3つがメインですが、基本的にはショートコースは特に安く⾵俗で遊べるため、お客様もお店の利⽤が初めての場合はお試ししてみよう!ということが多い感じです。
ショートコースでのメリット(⼥の⼦)
遅漏のお客様が少ない
先ほども書いたように遅漏というよりも、敏感で早く射精してしまうタイプのお客様の⽅が多いです。まれに遅漏のお客様がいたとしても時間内に射精することができないので、延⻑をするか射精をできずにプレイ時間が終了してしまうことが多いです。早漏のお客様の場合は基本のプレイ時間よりも早く射精してしまう為、時間を持て余してしまうこともあります。
会話やコミュニュケーションが少なく済む
基本的に会話が苦⼿な⼥の⼦はプレイ時間が⻑いと休憩の合間の会話ネタに困ってしまうこともあると思います。そういった場合でもショートコースでのお仕事であればサッとプレイをして帰る準備があるので、お仕事があっという間に終わるので無駄な会話をしなくて良いということも。
基本的にショートコースはプレイに集中するので余計な気疲れをしないのもメリットです。
苦⼿なお客様でも対応できる範囲
お客様の中にはどうしても会話が噛み合わない⼈や発⾔にデリカシーのない⼈もいます。強引だったり、⽣理的に受け付けない⼈の場合でも〝短時間なら対応できる〟という感じで、0よりはマシかなって気分でお仕事ができるのであればショートコースだったらOK という感じで接客するのもありでしょう。どうしても無理な時はお店に相談してみましょう。
指名が増やしやすい
お仕事のスキルが上がることも指名のお客様を増やすのも接客の回数が増える分、指名が増えるチャンスが広がります。普段遊んだことのないお店の時はショートコースでお試し気分で利⽤する⼈もいるので、気に⼊ってもらえると次回はロングコースで来店してくれる可能性もあります。
ショートコースのデメリット
ショートコースでのお仕事のデメリットも当然あります。どちらも理解した上で上⼿にお仕事に活かしていきましょう。
プレイ時間が⼤忙し
30 分くらいのショートコースの場合はシャワーの時間を考えるとプレイできる時間が限られているので、時間内でどうやってフィニッシュまで持っていくかを考えないといけません。お試しのショートコースといえど、射精が不完全で終わってしまうと、お客様も⼥の⼦も気まずい雰囲気になってしまいがち。そういう時は『今度来る時はもう少し⼀緒にいられると嬉しいな♪』ってポジティブに伝えてみてください。
終わりの印象を良くしておけば、再度来店してくれる時は少し⻑めの時間で会いに来てくれる可能性があります。
ケチな⼈が多い
ショートコースを何度でも利⽤できるお店の場合はケチなお客様もいると思います。フィニッシュまで時間がかかるのに『待って!』なんて何回も⼿を⽌められるとお客様も射精のタイミングを逃して不完全燃焼になることも・・。毎回指名でそうやってされてしまうと⼥の⼦も困ると思うので、2回⼿を⽌めたらフィニッシュできるように⼿を動かしてしまう⽅が良いかもしれません。⼨⽌めを何回も繰り返すと慣れてない男性の場合は射精しにくくなってしまうので、スッキリさせてしまう⽅が良いかもしれません。
プレイ時間が短いのにアレコレと希望を⾔ってくる⼈も中にはいます。そういう時は⾃分の中でショートコースの場合は全部⾏うというよりも、やることを決めておくとプレイの時に悩みません。先に希望をいくつも⾔ってくるお客様の場合はスルーをしながらプレイをするのも⼀つの⼿です。
体への負担がかかる
ショートコースが何度も続いてしまうとシャワーの回数も増えるので肌が荒れやすくなってしまうことがあります。お肌が弱い⼥の⼦は保湿をしすぎじゃないか?というくらい保湿をしっかりと対策してください。
体が疲れたなと感じた時は20分くらい⽬を閉じて頭の休憩と⼀緒に体を休めましょう。ショートコースが続く時は⽔分補給と⽬を閉じて休む事で疲れ取れやすくなります。
ショートコースでのお仕事はメリットもデメリットも両⽅ありますが、慣れてくるとお仕事がしやすいと感じる⼥の⼦もいます。お仕事が0で終わるよりはラッキー!くらいの感覚でもよいので少しずつ指名のお客様を増やすという感じで頑張ってみてください。



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