⾵俗のお仕事をはじめてビックリするのが「可愛い⼥の⼦が多い」こと。私も最初のお店での⾯接の時は緊張しました。⾃分はここでお仕事ができるんだろうか?⾵俗のお仕事で稼げるようになるかな?なんて思っていましたが、努⼒の仕⽅によっては全く気にせず稼ぐ事ができるお仕事です。
『どうせ私なんて可愛くないから…』とか⾃分で決めつけないでほしいなと思います。せっかく⾵俗のお仕事で頑張る!と思った決意を無駄にしないように稼げるようになっていきましょう。⾃分のことをマイナスに考えてしまっている⼥の⼦は⼀度読んでくれると嬉しいです。
⼈気の⼥の⼦はどんな感じか?
売れっ⼦の⼥の⼦はスタイルが良い・美⼈・可愛いなどの容姿を思い浮かべると思います。たしかにお店のホームページを⾒たりするとスタイルがよくて、顔にボカシやモザイクが⼊っていても『綺麗な⼈だろうな』って感じると思います。
確かにお客様にアピールするためにも特にスタイルが良い⼥の⼦や顔の⼀部を出せる⼥の⼦が⽬⽴つように掲載している事がありますが、⽬⽴つ=売れるというわけではありません。実際に売れっ⼦さんでも⽬⽴たないようにお仕事をしている⼥の⼦もいるし、⼈気嬢として活躍している⼈って、割とひっそりとお仕事をしている事が多いです。
⾒た⽬が良い=売れて稼いでいる!というわけではないので、先⼊観を捨てていきましょう。
お店はオススメの⼥の⼦を案内する際、お客様へ要望などを聞きます。プレイを重視するようなお客様の場合、案内する⼥の⼦は容姿を重視するのではなく、少しぽっちゃりしていたり⾒た⽬は普通の⽣活環境にいそうな⼥性だったりする事が多のが事実。顔が可愛いとかスタイルが良いというのは確かに得ではありますが、⾵俗のお仕事は接客業なので外⾒だけがお仕事を左右するわけではありません。外⾒だけが良いだけでは⼈気が出るお仕事ではないので、⼈間性やサービスの中⾝の⽅がより重視されるお仕事です。
⾃分に⾃信がないという⼥の⼦でも、サービスが丁寧・会話が上⼿・癒されるなどの接客⾯を向上していけば誰でも稼げる可能性が⼗分あります。
⾃信がなくても稼げる⽅法
どんな⼈でも恋⼈感覚にさせられる
⾵俗のお仕事は初めてのお客様と数⼗秒でプレイが始めるので、お客様との距離を近く感じさせることや、まるで恋⼈なのかと錯覚させられるようなプレイができる⼥の⼦って最強だと思います。お客様も⾵俗に来ているのはわかっていることですが、恋⼈感覚で接客をして貰うことで新鮮な気持ちになれる事が多いそうです。
誰でもイチャイチャするのを⼥の⼦からされて嬉しくない⼈はいません。みんな彼⽒♡と思わせるくらいの接客ができると、どんなテクニックよりも強い武器になります。
誰にでも礼儀正しい
⾵俗の⼥の⼦で礼儀正しい⽅って少ないのが事実。挨拶ひとつにしてもなぁなぁになってしまう⼈や、⼈によっては挨拶しないなど当たり前の事ができない⼈も多い業界です。当たり前の事ができるだけでも、お店側からすればお仕事がしやすく信頼されることに繋がるので礼儀正しくいられるようにしておきましょう。
いつもにこやか
誰にでもヘラヘラするわけではなく、常に笑顔の⼈って⾃然と印象が良く感じます。お客様に会うときでも印象が良い⽅が⾃分にとってメリットしかないということ。表情はとても⼤切で⼀瞬でも⼥の⼦の印象が変わってしまいます。
笑わない・愛想がないなんて思われたらプレイで挽回しようとしても⼤変。気分が乗らないなどマイナスになってしまう事が多いので、⾃分のお仕事をしやすくするためにも、にこやかに接客するようにしてみてください。
接客で⼿を抜かない
お仕事の流れに慣れてくると⼿を抜きがちになってしまうのが接客。別にいいや、また違うお客さんに着くし。なんて接客をしてしまうと、リピーターもフリーのお客様も逃してしまう可能性があります。どんなお客様でも(お店のルールを守ってくれる⽅)はこれから先に良いお客様になる可能性があるので、⾃分から切ってしまうような接客をするのは気をつけましょう。
⾃虐ネタでも笑いに変える余裕がある
お客様の中でも⼈をいじるのがコミュニケーションの⼀つだと勘違いして、デリカシーのないイジリをする⼈がいます。そういう⼈の場合は、流すか笑い⾶ばすくらいの余裕があると⾃分でも感情に左右されなくて済むので余裕を⾝につけてしまいましょう。『私ぽっちゃりしてるから、ここ触ってみて♪ぷにぷになんですよ♡』という感じで明るくポジティブに⾔ってみるのも暗い印象にならずに済みます。
⾃分の体の個性や特徴を活かす
ぽっちゃりな⼥の⼦なら、ムチッとした感触を活かしたプレイがオススメ。パイズリ、太ももやお尻を使った素股、両⼿で包み込むような柔らかい⼿コキ、休憩中の膝枕やハグも癒されたいお客様はいると思います。スレンダーな⼥性にはない魅⼒の⼀つです。



関連記事




いちご白書 記事一覧へ戻る















