今回のお悩み相談は〝胸を触られるのが嫌な⼈に合う業種について〟お答えしていきたいと思います。
質問者様は以前ヘルスでお仕事をしていた⽅なのですが、その時にどうしても胸を触られるのが嫌になるほどの事があったのかな?と感じます。⾵俗でも乳⾸をくりくりされるチクストが嫌と感じている⼈はとても多いと思います。
ただ、こういう場合はヘルス以外のお仕事だとどんな業種なら⾃分の嫌なことをせずに働けるかわからないことも多いはず。同じような悩みを抱えている⼥の⼦にも参考にしていただきたい内容だなと思い答えていこうと思います。
オナクラ
オナクラであれば胸のタッチがオプションになっている事が多いので、オプション⾃体をNGに設定する事ができる可能性があります。もし、コース内容に含まれているのであれば胸へのタッチが⼊っていないコースのみの対応にしてもらえるかお店に確認してみましょう。
⾵俗エステ
エステ系のお仕事であれば、お客様が受⾝で⼥の⼦へのタッチがソフトタッチというお店もあります。そういう場合はお客様から胸へのタッチを⾃分がリードして⾏うというやり⽅もあるので、可能な範囲であれば我慢できるかな?という⼥の⼦なら⾵俗エステのお仕事も良いと思います。
オプションでタッチがNG にできるお店であれば、ソフトタッチ⾃体もないので営業⽤のホームページの料⾦システムのところも確認してみてください。
M性感系のお仕事
M 性感ですと、着⾐(ランジェリー着⽤)などのお仕事もあれば、トップレスで接客だけどお客様からのタッチはNGというお店もあります。
中にはオプションで胸へのタッチが別であればNG にすることも可能だと思うので、こちらもお店の営業⽤ホームページをチェックしてみてください。
SMクラブ
SMクラブは基本的に⼥性がボンテージなどの着⾐でお仕事をします。その分、働く際には⾃分で専⽤のボンテージなどを⽤意する必要がありますが、最初はテカテカ系のエナメルのワンピースにコルセットなど最低限のものを⽤意してもお仕事する分には⼗分です。
〇〇責め専⾨店などの静観要素の強いお店
⾵俗エステとM性感の間のような専⾨店もなかにはあります。例えば⻲頭責め専⾨店やパウダーマッサージ専⾨店などのようなプレイが決まっているようなお店だと着⾐でお仕事をする事が多いそうです。コスチュームでお仕事をしたりする事がメインになるので胸を触られる⼼配もないと思います。
求⼈を検索する際は
ソフトサービスの項⽬を選んで検索を絞ると選びやすくなります。特にヘルスサービスなし・受⾝なし・触られないなどの項⽬が、求⼈画像や詳細に書いてある場合はお客様から⼥の⼦へのおさわりが無いというお店がヒットすると思います。この中から⾃分が働けそうなお店を選ぶ時は、必ず営業⽤のホームページを⾒ること。料⾦システムのところにプレイ内容などが記載されているお店がほとんどです。ここに遊び⽅の参考例や体験漫画、体験動画などが⼀緒に掲載されているとお仕事のイメージが掴みやすいと思います。
そこでお給料のバックの参考が掲載されていれば、⾃分が稼ぎたい⾦額と照らし合わせて、お仕事内容が納得できそうだな?と思ったら⾯接の問い合わせをしてみるのが良いと思います。
もし、ソフトサービスなのに営業⽤のホームページが(準備中)や『今このお店は⼥の⼦が多いので系列なら・・』と違う店舗を勧められる場合は、断った⽅が賢明です。⼤体そういうことをするお店はヘルス系のお仕事を勧めてくると思うので、胸を触られるのが嫌な⼥の⼦なら、嫌なお仕事に逆戻りになってしまうのでサッサと帰りましょう。
触られたくない!でも稼ぎたい!
ソフトサービスのお店や男性を責めるお店の場合は、⾃分でもある程度の集客⼒が必要になります。それは受け⾝の男性は慎重に遊ぶ⼥の⼦を選ぶため。
どんな感じの⼥の⼦か?どんなプレイが得意なのか?など⾃分のできそうなことをアピールしていくとネット指名に繋がり、ただ出勤しているだけではフリー待ちの状態になってしまいます。
それと、責めるスキルやお客様のおさわりを上⼿に交わしながらプレイをすることもテクニック的に必要になります。おさわりが無いお店でも、お客様が飽きてしまうと⼿を伸ばしてくる事があります。プレイ中に飽きさせないように、ドキドキさせる・普段は感じられない気持ちよさをサービスする・受け流し上⼿・交わす際に⼿を握るなど細かいことだけどサッとできるようにしておくと、⾃分の嫌なおさわりから雰囲気を壊さずスマートに交わせるので覚えておいて欲しいなと思います。
⼿を伸ばす隙はお客様とのスキマにあり
お客様からのタッチがないお店こそ、⾃分から体をくっつけていく密着が⼤切この密着が少ないとお客様は物⾜りなさを感じて、当たり前のように⼿を伸ばしてきます。無理に⾃分から⼿を伸ばしたくなるような隙間を作らないように、しっかり体をくっつけて絡みつくような動きをすれば、おイタしたくなる⼿も伸ばす事ができません。ぜひ、同じような悩みのある⼥の⼦は参考にしてみてください



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