責め系痴⼥さんに試してもらいたいテクニックの⼀つ。ルーインドオーガズムって⾒たことありますか?責め系痴⼥さんなら、連続射精・⼨⽌め⼿コキは知っていますよね?この、ルーインドオーガズムも最近は、されたい男性が増えてきているようです。
ルーインドオーガズムとは?
射精の瞬間・射精中にわざと⼿コキをやめてしまうテクニックです。射精の気持ち良い絶頂感ピュッという射精を⼀瞬で台無しにされて、ダラダラと漏れるような射精にされた状態の事なのですが、連続で射精をさせる⼥の⼦であれば知らずにこのテクニックを使っているかもしれません。
普通の射精と違うのは、射精のときに、おちんちんをしごいて射精⼨前でパッと⼿を離して漏らすような射精をさせること。射精⼨前でこのように⼿を離されてしまうと男性は尿道を精⼦が通る感覚だけになるので、まさに『台無しにされた絶頂』を迎えます。
この、ルーインドオーガズムという⾔葉は最近になって知られていますが、もともとは⼨⽌め⼿コキの失敗お漏らし射精という表現なら、わかる⼈はわかるという感じだと思います。
ルーインドオーガズムのメリット
普通の射精と違って『あ〜スッキリ』という感覚がなく、ただ漏れちゃっただけなので賢者タイムや射精直後のくすぐったい感があまり出ません。射精後にゆっくり⼿コキをすると連続射精ができる!ということがメリットです。M っ気のある男性からしても最⾼に気持ち良い⼀瞬を台無しにされるので、それが逆にたまらないという気持ちになるそうです。
ルーインドオーガズムは射精管理といわれるプレイのひとつ
連続射精をさせる時も同じ感じなのですが、⻲頭責め・⼨⽌めをくりかえしプレイの中で⾏っていると、⾃然とルーインドオーガズムをさせていることがあります。こうやってお客様の射精を⾃分がリードする事によって、より痴⼥感が増すのでお客様のアソコを⾃在に管理して翻弄してみてください。
ルーインドオーガズムのデメリット
何度も⼨⽌めを繰り返すと射精したいのにできない状態が続き、出かかった精⼦が戻ってしまう逆⾏性射精を起こしてしまうので注意してください。
逆⾏性射精とは射精時に膀胱側へ射精してしまうことです。⻑時間かけての⼨⽌めは何回もやるとキケンな事と、射精のタイミングをずらし過ぎて射精できなくなることもあるので、お客様の反応を確認しながら⾏ってください。
普段から⼨⽌めになれてない⼈の場合は、何回も⼨⽌めをするとおちんちんの付け根あたりの筋⾁が痛くなってしまいます。そうならないように、激しく⼿コキ⼨⽌めをするだけではなく、強弱をつけて⾏いましょう。⻲頭責めも時々まぜると、射精ができないので⼨⽌めのやりすぎを防ぐためにも取り⼊れてみてください。先っぽを優しくクリクリするだけでも射精が近づいている時は刺激を強く感じます。
くるしい・つらい・ガッカリ系なのに求める⼈が増えている
ルーインドオーガズムは、オーガズムとついて⼊るけど気持ち良い快楽系のプレイとは少し違います。男性の感覚からすると⼀瞬の気持ちよさを味わう楽しみを⽬の前で奪われて、だらしなくお漏らしのような射精をしてしまうことなので、快楽というよりも少し苦しい感じや、ツライ、あと少しだったのに・・・なんていう感覚になると思います。
それなのにルーインドオーガズムをされたい!というM っ気のあるお客様が増えているのってなんだかおかしいですよね?⾵俗だから余計に⽇常ではできないプロの技という感覚なのかもしれません。⾃分のパートナーには⾔えないようなことですもんね♪もし、お客様でM っ気のある⽅がいたら試してみてください。お客様によってはいつもと違う感覚を楽しんでくれるかもしれないキッカケなので、⼥の⼦の⽅から⾃然にすると反応がよいかも。
ルーインドオーガズムでダラダラ漏れをしたら・・・
精⼦が漏れた状態で、すぐに優しく⼿コキを始めます。そうするとダラダラ漏れただけの射精は射精した感覚がないので、スグにまた射精しそうな感覚になってくると思います。
※この時は⻲頭にはなるべく触れないように⼿コキをしてください
まだ射精しそうなおちんちんであれば勃起がすぐに回復します。『まだまだたくさん出そうだねー♡』とか⾔葉をかけながら⼿コキを続けて次はしっかりと射精をさせてあげてください。
これで連続射精の完成です。もし勃起が回復しない時や時間がかかりそうな時は『会陰』という部分を軽く押しながら⼿コキをしてあげると勃起⼒が回復しやすくなるので、同時に刺激をしてあげてください。
今回のコラムはM性感のプレイだとよく聞くような内容を書いてみました。⾵俗のお仕事は業種では違いがあるけど性のテクニックに関して⼿コキはどの業種でも使えるテクニックだと思うので書いてみました。いつもと違う⼿コキのテクニック、射精管理のやり⽅などで⼿数を増やしたい⼥の⼦はぜひスグに⽇記に書いてお客様に練習台になってもらいましょう♪



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