⾵俗のお仕事で⾃分のお仕事の成果的に評価されるのがリピート率。本指名としてリピートしてくれるもの、新規のお客様が再度お店を利⽤することでの2種類のリピート率の評価があります。
どちらの評価でも、接客した結果、またお店を利⽤してくれたという評価になります。お店から⽬に⾒えてわかる結果がリピート率なので、少しずつリピート率を上げていける⼥の⼦になっていきましょう。
私の過去のリピート率
私が初めて⾃分のリピート率というものを知ったのはM性感でお仕事をしてから。リピート率が⾃分のバックやランクに反映されるのですが、スライド制のためリピート率が反映してからスタッフさんに確認したところ驚愕11%!!!
そりゃランクが上がるとかの問題以前に、その時に話したスタッフさんと話し合った結果、「お客様からしたら可もなく不可もなく」これってお客様の記憶にも残らず、良いところがあるわけでもなくという位置。M性感が初めてのお客様がまたお店を利⽤してみようという感じに思われなかったという結果です。
これを踏まえて徹底的に⾃分の接客内容を思いだし、リピート率を上げていくことについて考えていきました。
在籍していたお店の評価の仕⽅
在籍していたお店は、本指名でのリピート・フリーのお客様が再度お店を利⽤のどちらでも、「リピート率」として評価するお店でした。本指名で戻ってきてくれたらラッキー、ダメでも次に⾃分とタイプの違う⼥の⼦を紹介して、またお店を使ってもらえるように!ということに重点をおいてリピート率を上げる⽅法を徹底しました。
⾃分にとってのリピート率対策は?
私のリピート対策としてやったこと
新規のお客様とプレイの⼿応えがないと思ったら・・・
新規のお客様はお店のプレイ内容などをあまりよくわかってない事もあります。当然ですが、イチャイチャ系が好きな⼈の場合やお客様のタイプに合わないという時ってなんとなく雰囲気で気づきますよね?
そういう場合は3⼈⾃分と違うタイプの⼥性の名前を伝えて激推しする!
⾃分に本指名として戻ってこなくても、新規のお客様がまたお店を使ってくれれば⾃分のリピート率が上がります。他の⼥性と遊ぼうが⾃分の評価が上がるならありがたい事!という感じでオススメをしました。
⾃分のプレイではテクニック的なものがサービスできないと感じたら・・・
最初の頃なんてテクニックなんて誰でも万能にできるなんてあり得ません。お客様が⾼度なテクニックを好むようであれば、先輩キャストさんを勧める。特殊なプレイなども⾃分ができない・苦⼿な事と感じたらできそうな⼥の⼦を勧める。
私がやったことは勧める⼥の⼦をテンプレート化してお客様に紹介ができるように
- 徹底的に⼥の⼦を覚えておくこと
- お客様が興味を持つように⼥の⼦の良いところを勧める
⾃分以外の⼥の⼦を勧めるなんて普通はしたくないかもしれません。だけどキャッチボールと考えればどうでしょう?⾃分のリピート率も上がるし、お客様と遊んだ⼥の⼦が『〇〇ちゃんが勧めたから指名してみた』って⾔ってくれれば⾃分も同じように紹介されるチャンスもあります。
ちょっと⾃分で本指名を返す訳ではないですが、⾃分のリピート率をあげればお給料が上がるなら⽴派なお仕事です。⾃分だけに戻す!という⼩さな考え⽅から違う⽅法もあるということを最⼤限に活かしてみたら気が楽になりませんか?
本指名を増やすのも⼤切
本指名を増やしていく事も、⾃分のお仕事をやりやすくお店からの評価を上げるためにも必要な事です。⾃分がやりやすいタイプのお客様っていますよね?そういうお客様を着実に増やしていくには⽇記や発信で⾃分の得意なプレイをお客様がイメージしやすいように発信していく事をしましょう。
得意なプレイって基本のプレイ+オプションを組み合わせていけば、いくつかイメージしやすい内容の⽇記を作れませんか?そこに写真まで組み合わされば、お客様はまだ会ったことのない⼥性でも勝⼿に想像をしてくれます。想像をさせて、お客様をムラムラさせて⾊々な内容の⽇記を書いていく。実際に⽇記を⾒てくれたお客様が指名できてくれたら思いっきり喜ぶ!(⼤袈裟なくらい)これが重要です。男性は喜ばれたい⽣き物です。⼼も満たしましょう。
プレイ中はとことん焦らす
⽇記から来てくれた新規のお客様や初めてのお客様の時は、プレイも重要です。過剰サービスをする必要はないので、これだけは試して欲しい究極の焦らしをすること。
キス⼀つにしても当たり前のようにするのでは誰でも同じ。流れ作業の⼀つみたいにつまらないプレイと思われるなんてもったいない。
砕けさせる時焦らし⽅
キスをする時
お客様の顔を両⼿で挟み、ほっぺ、唇の近くにギリギリの軽いキスをして、お客様にわざと⽬を合わせて指で唇をなぞりながら⾃分の⽅からキスをする。
下半⾝へのタッチの時
お客様の横にピッタリとくっついて、お客様に⽚⾜を乗せてキスやリップをしながら、おちんちん付近を焦らすようにゆっくりと触る。お客様に乗せた⾜を軽くおちんちんにスッと這わせるのもありです。おちんちんもはいきなり触らない。
この⾚い部分が男性の性感帯として感じる部分。いきなりおちんちんにはタッチやフェラをせずにとことん焦らす。⼒加減が苦⼿な⼥の⼦は薬指を使ってください。
今回はリピート率の上げ⽅と焦らし責めの初歩のやり⽅を書いてみました。次回は焦らし責めのプレイについてのリピート率の上げ⽅を書いていきます♪



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