最近の男性はナント!乳⾸も感じる⼈が増えてきています。
受⾝が好きな男性は割と普通にどの業種のお店でもお相⼿をしたことがあると思いますが、実は乳⾸好きなお客様は「もっとしてほしい・・・♡」って思っているみたいです。
さて、ここからが本題。
お客様とのプレイの時に『乳⾸』もしっかりと責めていますか?中には「おれ乳⾸とか感じないんだよねー」という⾃⼰申告の⽅もいると思います。
乳⾸が不感症のお客様はさておき、ご挨拶程度に優しく触れる・リップするくらいにしておきましょう。
乳⾸好きなお客様には徹底的に乳⾸をいじくり倒す!
チクストはみなさま経験があるでしょうか?乳⾸だけを延々と触ってこようとする乳⾸のストーカーです。
⾃分もお客様の乳⾸のストーカーになるのです。
ただ、下⼿くそな⼒まかせのチクストと同じようにやってはいけません。
あくまでも、感じさせるために指や⼿のひら、⾆や唇で乳⾸をいじくり倒すのです。
乳⾸はある性感帯にも直結している
それはおちんちんだけではなく、アナル。
つまり前⽴腺も直結している性感帯なのです。
アナルに抵抗のあるお客様でも、乳⾸なら抵抗せずに喜んでくれるポイント。
今や前⽴腺はM男性だけでなく興味のある男性が増えてきています。
少しずつ性感帯の場所を知っていくことでお客様へ焦らすプレイも増えるし、新たな責めの⼿数を知っていくのも⾃分のために必要なことです。
乳⾸を制して焦らしのコツを掴む
服の上からも触る(ちょっとMよりのお客様の時)
洋服を脱がすタイミングや代⾦を受け取るタイミング、お店に⼊室電話をするタイミングでも隙あらば積極的に乳⾸に触れるようにする
乳⾸だけをピンポイントでやりすぎない
お洋服を脱がした後も、さりげなく乳⾸周辺に触れるようにして反応を確認する。
乳⾸だけをピンポイントで触りすぎると感じなくなるので、胸の横あたり、アンダーバスト、乳輪なども優しく触るようにチェックする
シャワーの時は泡のヌルヌル感を利⽤して同時に触るようにする
お客様の洗体のときに⼥の⼦が困るのは⼿が伸びてくること。
泡のついた⼿で指⼊れなんてされたら痛くてたまらないし、お客様を洗っている時にも⾃分に泡が垂れたり髪が濡れてしまう可能性もあります。
そういう時にも雰囲気を壊さずにお客様の後ろから⼿を回しながら乳⾸とおちんちん、乳⾸と股間全体など同時に洗いながらお客様の性感帯を確認するのもオススメです。
⼈間の体は気持ちよく感じる部分+微妙に感じる部分を同時に触られると、どちらも気持ちよく感じる性質を持っています。
この時にも洗い⽅をサッと洗うのではなく、ヌルヌルを利⽤してエッチな雰囲気で洗うと事務的な感じも出ないので試してみてください。
乳⾸舐めの極意
乳⾸を責められることが好きなお客様は、指で触られるのも好きだけど、特にちくびを舐められるのが好きな⼈が多いです。
乳⾸を舐めると⾔っても〝男性の乳⾸って⼩さいし舐めづらい・・〟と思うでしょう。
全⾝リップの延⻑で乳⾸だけではなく、乳⾸周辺のスペンス乳腺という部分、乳輪も⼀緒にリップしたり舐めたりしてみましょう。
⽚⽅の乳⾸を⼿でサワサワする・同時におちんちんにも刺激するなどの同時責めは乳⾸責めのテクニシャンです。
この時におちんちんはシコシコしないように気をつけましょう。
乳⾸で感じるお客様であれば腰が勝⼿に動き出したり、体が跳ねるように動きます。
乳⾸責めを極めると・・
確実に得意なプレイが増える!
乳⾸責めが好きなお客様に猛烈にアピールできる!
何と⾔っても乳⾸ガチ勢の⾯⽩いお客様が現れる!
などの今までのお客様と違う層のお客様が増えます。
それだけ乳⾸責めって需要が増えてきています。
変わったお客様の層をお伝えするとしたらこういうタイプのお客様がいらっしゃいます。
- 乳⾸責めをすると射精をしてしまう。
- 乳⾸責めで射精はしないけど、ドライオーガズムをしてしまう
- 乳⾸責めされるとアナルがウズウズしてしまう
- 乳⾸責めだけで我慢汁がダラダラ出てしまう
- 乳⾸責めをされると⼥の⼦みたいに喘ぎ声が出てしまう
これは⼀部のお客様ですが、今まで受⾝が多い⼥の⼦であれば⼀気にお客様の層が変わっていきます。
そのためにはお客様の体の反応や責め⽅、触り⽅を少しずつ覚えて試していくというトライ&エラーの繰り返しが必要になります。
私も最初の頃は乳⾸舐めに抵抗がありました。
その時もどうにか乳⾸な舐めを克服するべく持ち歩いていたのはハチミツです。
毎回お仕事のたびにバックにハチミツを持ち歩き、お客様の乳⾸に垂らして乳⾸舐めをするということをしていました。
初めてお客様の乳⾸舐めをする⼥の⼦で抵抗がある場合はぜひ参考にしてもらえれば嬉しいです。
ハチミツのボトルを持ち歩けない場合でも、個別包装されている使い切りのタイプも出ているのでお仕事に合わせて選んでみてください。



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