2025/12/08 13:02

「M性感ってなんだか難しそう…」
「責めるって聞くと不安…」
そんな気持ちを抱えて面接に来た未経験の女の子が、
今では人気キャストとして活躍している——そんな実話をご紹介します。
🌸最初は“攻め”に自信がゼロだった彼女
彼女が面接のときに口にした言葉は、
・「どう責めればいいのかわからない」
・「普段は自分が受け身だから自信がない」
という、ごく普通で自然な不安でした。
でも入店後、
マニュアルの説明、DVDの閲覧、道具の使い方、実際の流れをひと通りレクチャーし、
ついに初めての接客へ。
60分を終えて戻ってきた彼女は満面の笑みで一言。
「めちゃくちゃ楽しかったです!」
どうして楽しかったのか聞いてみたところ——
「相手が気持ちよさそうにしてる顔を見るのが快感だった」
「自分のペースで動かせるのがワクワクした」
と、自分でも驚くほど“攻める楽しさ”に気づいたようです。
🌸成長の壁と、そこからの転機
順調に指名も収入も伸びていた彼女ですが、
しばらくすると誰もが通る“頭打ち”の時期に突入。
そこで面談を行い、今の接客スタイルやプライベートのお話をしていくと、
彼氏との関係でちょっとした不満があるとのこと。
・もっと●●してほしい
・自分だったらこうする
・でも言い出せない
こういう気持ちが蓄積していたようです。
そこで彼女に伝えたのが、
「痴女=攻めて楽しませるだけの女性じゃない」
ということ。
🌸“痴女”とは、欲求も気持ちも自由に解放できる女性のこと
彼女へ伝えたのはこんな内容です。
痴女は“自分も気持ちよくなるために男性を使う女性”。
相手を責めるだけじゃなく、
「自分が満たされる方法」をお客様を通して楽しむ存在なんです。
源氏名という“もう一人の自分”がいるからこそ、
素直な欲望も、普段言えない願望も、遠慮なく出していい。
責めるだけで終わるのではなく、
“自分も気持ちよくなるための60分”に変えていい。
その話をきっかけに、彼女の接客はガラッと変わり、
成績は一気に跳ね上がりました。
🌸今の彼女はどうしているのか?
「どんな風に変わったの?」と聞いたところ、
「気持ち良さそうな顔を見ると自分も興奮する」
「お客様を使って自分も楽しんでる感覚です」
「一緒にいろいろ試すのが楽しい!」
と、めちゃくちゃ健全に、そして自由に働いています。
🌸当店のテーマは“自由”と“解放”
当店では、
✔ Sだから向いてる
✔ Mだから無理
そんな線引きは一切ありません。
M性感は、
“責めたい人”だけの仕事ではなく、
“自分の心と体を自由に解放したい女性”にも向いているお仕事。
経験ゼロの方でも、
自分のペースで楽しみながら成長していけます。
💡まとめ
M性感にSとかMは関係ない!
あなたが感じている「ちょっとモヤモヤする気持ち」や
「本音を言えないストレス」が、
もしかしたら新しい働き方のきっかけになるかもしれません。
気になる方は、話を聞くだけでも大歓迎です✨
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