中洲秘密倶楽部
中洲 / M性感・フェチクラブ求人情報

店長ブログblog

M性感=ドSの女性ではありません

2026/01/27 12:59


img

「M性感って難しそうですよね…」

そう話して面接に来られた
完全未経験の女性が、
今では人気嬢として活躍している——
今日はそんな小さなお話です。

「責めたことがない私でもできますか?」

面接でよく聞く言葉があります。

・M性感ってどうしていいかわからない
・プライベートでは受け身が好き
・男性を責めた経験がほとんどない

未経験の女性ほど、
こうした不安を抱えて来られます。

でも、実はこれは
とても自然な感覚なんです。

入店後の流れと、はじめての接客

入店後は、
マニュアルを使った口頭説明から始まり、

・DVDでの確認
・道具の説明
・お部屋の使い方
・1日の流れ

ひと通りを終えて、
いよいよ初めての接客。

彼女にとっては
ほぼ初体験とも言える
「男性を責める60分」。

緊張の中で始まった時間は、
気づけばあっという間に終了。

戻ってきた彼女は、
少し驚いたような笑顔で一言。

「……楽しかったです!」

意識したことは、たった一つ

接客内容を聞いてみると、
彼女が意識していたのは
とてもシンプルなことでした。

「自分がされて嬉しいことをした」

「なんで楽しかったの?」と聞くと、

・男性がすごく感じている表情を見るのが新鮮だった
・自分が主導している感じが楽しかった

そんな感想が返ってきました。

「あれもしてみたい」
「これも出来そう」

自然とアイデアが出てくるようになり、
成績も順調に伸び、
収入も比例して増えていきました。

誰にでも訪れる“伸び悩み”

ただ、どんな女性にも
一度は訪れる時期があります。

・成績が伸びきらない
・安定はしているけど、もう一歩
・いわゆる“頭打ち”の状態

このタイミングで、
彼女と面談をしました。

私生活の話から見えたヒント

目標の確認、接客スタイルの話、
世間話の延長で
プライベートの話にも。

最近、彼氏に対して
少し不満がある様子。

・本当はもっとこうしてほしい
・私ならこうするのに
・でも言うのは恥ずかしい

言えないまま溜まっていく気持ち。
いわば欲求不満の状態でした。

「痴女」という考え方

そこで、
「痴女」について説明しました。

痴女とは、
男性を気持ちよくする存在であると同時に、
自分自身も気持ちよくなるために
男性を使う女性のこと。

・恥ずかしがる必要はない
・源氏名があるから自由でいい
・本音や願望を解放していい

「男性を責めて終わり」ではなく、
自分も楽しんでいい。

ここは、
お客様が受身のお店です。

そこから一気に飛躍

考え方が変わってから、
彼女の成績は一気に伸びました。

今では当店の人気嬢。

「今はどんな感じで働いてるの?」と聞くと、

「いっぱい責めて、
可愛い反応を見ると興奮するし、
自分も楽しくなって、
お客様と一緒に楽しんでます(笑)」

と、明るく話してくれました。

とても健康的で、
無理のない働き方です。

当店が大切にしていること

当店で女性が働くテーマは
「自由と解放」。

・痴女=ドS
・M性感=難しい

そんな固定概念はありません。

自分がされて嬉しいことをする。
自分が気持ちよくなるために男性を利用する。
溜まった欲求を解消する。

そこに
SやMといった枠は関係ありません。

まとめ

M性感に、SとかMは関係ない。

未経験でも、経験者でも、
無理なく・負担少なく
稼げる可能性は誰にでもあります。

あなたの中にある
「言えない気持ち」や「本音」が、
働き方を変えるきっかけになるかもしれません。 店長ブログ一覧に戻る 店舗TOPに戻る

イトウです♪

採用担当 イトウです♪
女性が働きやすい環境作りを徹底しています!
‘‘女性が責められない専門店‘‘
また、店内の環境や、お給料や待遇、稼ぎ方!
貴女の夢や目標の為に全力サポート♪
求人内容に嘘、偽りを出しません!
それは、私たちは「人」と「人」です。
面接は出会いです。「嘘」で信頼関係をで壊しません。そういうお店です♪