初めまして。
ポータルサイトでしたら。サイトの問い合わせ窓口から苦情申し立てしてみてください。
サイトから店へ勧告がいくはずです。
マンゴー 様
この業界「講師」と呼ばれる人は多いですが、フリーランスで自分で講習生を集める人がほとんどです。
ごくまれに店舗専属の講師もいるようですが、それでも固定給で迎えてくれるところはほとんどないのではいでしょうか?
そもそもマンゴー様がどれくらいの知識やご経験を持っているかにもよりますが、人に教えるのは教わることより難しく、教えたとしてもその後のフォローにも責任を持たなければなりません。
そのためにも「売れる講師」さんは知識や経験はもとより「人間性磨き」も必要です。
初めまして。
MARVELOUS高﨑と申します。
新入店初日から動きが鈍いのはお店に集客力がないからです。
移籍をおすすめいたします。
福島市のデリバリーヘルスMARVELOUSです。
Wi-Fiはないよりあった方がいいですよね…
月4~5000円もあれば配線いらずのWi-Fi環境もできるのでお店に提案してみてはいかがですか?
また、キャストさんの人数ですが
お店の立場にしてみたら出勤人数は一人でも多い方が嬉しいはずです。
その中で待機時間を少なくするには
・お店に頼んでパネルや紹介文を変えてもらう。
・写メ日記やSNSで自己アピールを続ける。
などで「選ばれるキャストさん」になれるはずです。
ぜひ頑張ってください!
Q.出勤するにあたって、
パンプスは黒の他にベージュと白どちらが万能ですか?ヒールの高さは何センチくらいが好ましいでしょうか?
また、季節関係なくストッキングは必須でしょうか?
着用している洋服の色に合わせるのがいいと思いますよ。
ヒールの高さは7cmが最も脚がきれいに見えると言われているそうです。
ストッキングはお店のコンセプトにもよるかと思いますが、洋服がワンピースやスーツ系なら必着をおすすめいたします。
お仕事がんばってください。
Q.セクハラ講習か違うのか見分け方ってありますか?
どこからセクハラ講習ですか?
あいさん 初めまして。
そもそも脱いでプレイのマネをする講習が必要なのか?
という問題でもあると思います。
個人的にはそこまでする必要はないと思っています。
ただ、場合によっては行ったほうがいいケースがあるのも事実です。
その場合、終わった時自然に「ありがとうございました」という気持ちや言葉が生まれてくる内容だったら、それはセクハラ講習ではないと思います。
あやさん 初めまして。
選挙…
全く関係ないとは言えませんが、暇な理由をそれにしちゃダメですよね。
スカートの中を撮影したり、触ってくるのは論外です。
ご予約いただいているお客さまには申し訳ないと思いますが、もうそのお店には出勤しないことをお勧めします。
にゃさん 初めまして。
体入中で何よりじゃないですか。
そのための体験入店です。
悩む時間はもったいないだけです。
掛け持ちする訳じゃなければ、同じエリアだろうが関係ないですよ。
花さん 初めまして。
結論から申し上げますが、退店をお勧めするレベルのお店と思われます。
当店は開業以来10数年間、一度も出勤の要請をしたことはありません。
ただ、出勤オファーというシステムはございます。
これは、お客さまが日時を指定してご指名ができるシステムで、遅くても3日前を目処にオファーをいただければ女性の都合を確認した上でご対応いたします。
というものです。
数日前なら女性側も予定が立てやすいし、お客さまも特別感を味わうことができるようで大変好評です。
花さんのように昼職が忙しくなり、出勤回数が減ってしまった女性でも、このオファーだけは都合が合えば受けるという女性も何人かおります。
要は、お店やスタッフのアイデアひとつで、花さんのような状況でも隙間時間に効率よく収入を得ることができる方法を実行しているかどうかです。
昼職、頑張ってください。
Q.初めまして。私は風俗は初めてなんですけど、このご時世忙しい月ってあるのですか?
アンさん 初めまして。
他店さんのことはわかりませんが、当店に限って言えばお客さまの動向に大きな波はありません。
これは、それぞれのお店さんのやり方によるところも大きいと思います。
と言うのは
・ご常連さまを大切にして、マナーの良くない方を排除している店。
・鳴った電話に対して、とにかく仕事に繋げようとするばかりにお客さまの立場に立たない営業をする店。
大きく分けるとこの違いによると思います。
前者は、一度顧客になると大きな浮気はしません。
しかし後者は一度はあっても二度目がない場合が多いです。
よって、後者のスタイルのお店は時期によって集客の波が出てきやすくなります。
コロナを理由に諦めているお店さんも多いかもしれませんが、そんな時でもご常連さま達はきちんと定期的にご利用いただいてます。
人間、お腹が空いたら必ずどこかで食事をしますよね?
例えコロナ禍であっても。
でも、そんな時新しいお店より馴染みのお店に行きませんか?
それと同じことです。