2023/10/19 17:30
CLASSY.神戸の加藤です。
お客さんと身体が密着している時間の多い風俗店では、においに敏感になるもの。
少しでも相手にいい匂いと思われるために香水を使用する風俗嬢も少なくありません。
しかし、匂いに関して好き嫌いの分かれやすい香水は接客をするときは注意をしなければならないんです。
そこで今回は、風俗嬢が香水を使うときの注意点についてお話していきたいと思います。
風俗嬢がつけるとNGな香水って?
当店でも、接客時に香水をつけることに関しては禁止はしていません。
ただ、香水ってつけているとだんだんとその臭いに麻痺してしまいたくさんつけてしまいがちになります。
エレベータに乗ると前に乗っていた人の強烈な香水の匂いが残っていたりしませんか?
あまりたくさんの香水を使うとプレイが終わった後、帰宅されるお客様にも匂いが移ったりしてとってもまずいことになります。
まず、香水の使い過ぎに注意しましょう。
また、単に自分の好みの香りをつけるのはNG。その風俗店のイメージに合わせた香水を選ぶことが大切です。
どんな香りにするかを決めたら、毎回同じ匂いの香水をつけることでお客さんから「匂い」で覚えてもらいやすくなり、本指名につながることもあるそうです。
お客さんの中には香水が苦手な人もいるので注意しましょう。
先ほどの話と関連して、あまりに強いにおいの香水をつけるのはマナー違反です。
お客さんのなかには、当然香水の独特な匂いが苦手という人もいます。
そのため、においの強い香水は風俗店では絶対にNGです。
万人受けするような爽やかな香りの香水を選んだり、販売員の人におすすめを聞くというのもいいでしょう。
あまりに強い匂いの香水を使うとお客さんが離れてしまうこともあるので、ほのかに香る程度のものが好ましいです。
清潔感を求められる風俗店では、香水をつけている女の子は多いです。
適度な量を心がけて、爽やかな印象をお客さんに与えましょう。「この子は良いにおいがするな」と思わせるためにもお客さんへの配慮は欠かせません。
普段から香水をつけている方はもちろん、風俗のお仕事を始めたら香水をつけようと考えている方もぜひ参考にしてみてください!
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