はじめまして!夢chuです!
表示がストレスになる気持ち、すごく分かります。
ただ一方で、待機中や接客中の表示は「今は対応できません」という線引きをはっきりさせる役割もあり、個人的な繋がりではなく“お店管理の中にいる”と示せるので、ストーカー予備軍への抑止力になる面もあります。
また、待機中と表示する事によって、お客様に今案内できますと分かりやすく伝えるための目安にもなっています。
どちらの表示も表示することによって、お店の機会損失を防ぐ意味があります。
問題は表示そのものより、お店がその表示に張り付くストーカー予備軍なお客様を把握し対処してくれるかどうかですよね…
しつこいお客様がいる場合は、まず我慢せずお店のスタッフさんに共有しましょう!
お店側に共有することで、しつこく干渉してくるお客様にブロックや、予約制限などのなにかしら対処してくれると思います!
初めまして!夢chuです!
体型のことで悩んでしまうお気持ち、とてもよくわかります…
ただ、風俗のお仕事は「細身=正解」という世界ではありません。
小柄でふくよかさがある子を好むお客様も実際いらっしゃいます!
大切なのは、その体型を”マイナス”として扱うお店ではなく”個性”として活かしてくれるお店を選ぶことです!
また、自信の有無より接客態度や愛嬌が評価されることも多いです!
まずは体験入店などで雰囲気を見てここなら大丈夫と思える環境を探してみてはいかがでしょうか!
Q.やり取りをしてるお店に
どうやらLINEをブロックされたようです。
面接のことを
問い合わせして
普通にやりとりしていたのに…
もうこちらのお店には
行かない方がいいですよね?
初めまして!夢chuです!
普通にやり取りをしていたのに突然ブロックされると不安になりますよね…
まず、あなたが何か悪いことをしたとは限りません。
お店側の事情で一時的に連絡を止めるケースもあります。
ただ、連絡手段を断ったまま説明がない対応は、少し不親切に感じてしまいますよね。
不安が残る状態で無理に面接へ行く必要はありません。
もし気になるのでしたら、別の連絡手段(求人ページのフォームよ電話)で一度確認してみるのも一つです。
それでも反応が曖昧であれば、ご縁がなかったと切り替えて、他のお店を探す方が安心かと思います。
面接前の段階で違和感がある場合は、その直感を大切にしてください。
安心できる環境を選ぶことが何より大切です!
初めまして夢chuです!お悩み拝見させていただきました。
とても怖い思いをされましたね。その状況は決して普通ではありませんし、「LINEを無視したから仕方ない」という話でもありません。まず、その不安を感じたこと自体が正しい感覚だと思います。
無理にシフト管理や過度な連絡、プライベートな時間を侵害する行為は、女の子の心身を追い詰めてしまいます。
また、本人の許可なく居室に立ち入る行為は、信頼関係を大きく損なうものです。
女の子は「出勤しない自由」「連絡にすぐ返さない自由」があります。それを理由に圧をかけたり、恐怖を感じさせる対応はあってはなりません。
今回の件で少しでも「おかしい」「怖い」と感じたなら、その直感は大切にしてください。
我慢を続ける環境は決して健全とは言えません。
女の子が安心して休み、安心して働けることが最優先です。
自分を責めすぎず、身を守る選択をしてくださいね。
Q.デリヘルです。
雑費10%って不利ですよね。
フリーやボーナスなしの最低バックが60分10000円以上で雑費の上限2000円ぐらいまでのお店は存在しないのでしょうか…
初めまして!夢chuです!
雑費について不安になりますよね。10%前後の雑費がかかるお店も多く、「思ったより手取りが少ない」と感じる女の子がいるのも事実です。
当店では、女の子の負担をできるだけ減らしたいという考えから、雑費・引き物は一切いただいていません。記載しているバック金額が、そのままお給料になります。
確かに高バックをうたっていても、雑費や条件が多いお店もありますので、数字だけで判断せず「最終的な手取り」を確認する事が大切です。
働く上でお金の不透明さはストレスになります。だからこそ当店では、面接時に収入面も包み隠さず説明しています。
安心して稼げる環境に出会えることを祈っています
はじめまして、夢chuです!
それはとても嫌な思いをされましたね。
丁寧に断っても何度も求められると、精神的にもかなり負担になると思います。
まずは、その状況でしっかり線を引いた判断は間違っていません。
本番を強要してくる行為は、ルール以前に女の子の気持ちを無視した行動です。
「ごめんなさい」と何度も伝える必要はありませんし、我慢し続ける必要もありません。
断り方としては、感情を込めすぎず、
「それはお店のルールでできないことになっています」
「これ以上続くようでしたら、スタッフを呼びます」
など、理由を説明しすぎず、事務所に伝えるのが効果的です。やり取りを長引かせないことが大切です。
また、次回も同じことが起きそうだと判断してNGにした対応も、正しい自己防衛だと思います。
ご指摘の通り、業界全体としてグレーな風潮があるのも事実ですが、当店では本番を前提とした接客を良しとはしていません。
強要やしつこい要求があった場合は、遠慮なくスタッフに伝えてください。
我慢が当たり前になる環境は、決して健全ではありません。女の子が安心して働けることが最優先ですので、無理せず、困った時はスタッフにすぐに頼ってくださいね。
初めまして夢chuです。
とても不安なお気持ちの中で、ここまで頑張ってこられたこと、本当にお疲れ様です。
急にお客様の入りが落ちてしまうと、「自分に原因があるのでは」と考えてしまいますよね。そう感じてしまうのは、それだけ真剣にお仕事に向き合ってきたからだと思います。
ただ、まず知っておいてほしいのは、現在の風俗業界全体がちょうど閑散期に入っている時期だということです。
この時期は、どのお店・どの女の子でも予約が落ちやすく、今まで安定していた方でも急に待機が増えるケースは決して珍しくはありません。
新人期間が終わったタイミングと閑散期が重なることで、「一気にお客様が減った」と感じてしまうこともよくありますが、だからといって才能や魅力がなくなったわけではありません。
本指名で通ってくださるお客様がいたこと、講師よスタッフさんからプレイを評価させていることは、あなたがしっかり支持されてきた証拠です。
それは簡単に消えるものではありません。
今は少し我慢の時期かもしれませんが、一人で悩まず今感じている悩みはスタッフさんにそのまま相談してみましょう!
結論から言いいますと、道具の持ち込み自体はダメと決めつけられるものではないですが、必ず事前にお店へ相談・許可を取るのが前提になります。
手錠などの拘束系は特に、安全面とトラブル防止の観点からお店も慎重なので、使えるとしたらソフト手錠やすぐに外せるタイプまで、というケースがほとんどです。危険性があったり、怪我につながる可能性のあるものは基本的にNGになります。また、衛生管理ができることと、お客様との事前の同意も絶対条件です。
売り方として「ドS」「責めが得意」という個性を作るのは、本指名を増やす上でかなり有効です。ただ、最初から道具を使うよりも、初回は言葉責めや雰囲気作りを中心にして、関係性ができてから段階的に道具を取り入れる方が、リピートにもつながりやすいと思います。
お店に相談する際は、「勝手にやりたい」という伝え方ではなく、安全面を徹底した上で、本指名作りや売上につなげたいという目的をきちんと伝えると、前向きに検討してもらいやすいですよ。
全体として考え方は間違っていないので、焦らずお店とすり合わせながら進めていくのが一番安心だと思います。
見た目(ブス・デブなど)のクレームは改善不能なので、女の子本人に伝える意味はありません。
接客やサービスと違い、伝えても傷つくだけで業務改善に繋がらないからです。
本来の店側対応は
・好みの問題として内部処理
・その客を注意客として扱う
・必要なら写真や紹介文の見直し
これで終わりです。
それをわざわざ嬢に報告するスタッフは無神経か自己保身で、女の子のためにも店のためにもなっていません。
客も写真や見た目を確認して入っている以上、自分の選択ミスを女の子にぶつけているだけ。
あなたが「意味が分からない」と感じたのは正しく、
その報告自体が不要で配慮に欠けた対応です。
デリヘル業界では第一印象や顔の評価が非常に重視されるため、整形によって写真映えや見た目の印象が改善されれば、面接の通過率が上がったり待遇が良くなったり、指名が増える可能性は現実的にありますが、これはあなたの接客や努力が足りないからではありません。
若さやスタイル、プレイの良さ、アンケート満点といった強みがあっても「顔」で判断されてしまうのがこの業界の構造であり、クレームや冷遇、体入落ちは個人の価値とは別問題です。
ただし整形を「人生を変える切り札」と考えるのではなく、写真やメイク、店選びなど他の改善を先に試し、それでも状況が変わらない場合に無難で減点されにくい印象を作るための最小限の整形を検討する、という順番が現実的で何より自分を守る選択になります。