2025/11/17 12:02
こんにちは、マネージャーのひらさわです。
僕はアインズグループに来る前は
某高級人妻お姉さん店で勤務していました。
今、そういったお店で苦戦している方や
応募を検討されている方に向けて
このブログを書いています。
お店自慢|スタッフの面倒見が良いって、こういうこと
—「困ったら呼ぶ」じゃなくて「困る前にそばにいる」—
うちのスタッフは、“親切の過剰供給”タイプ。
声かけは小まめ、段取りは先回り、
ついでに前髪チェックもやさしい目線。
仕事のしやすさは、だいたい人で決まります。
面倒見の良さ:3つの実例
① 到着のひと言 → すぐ段取り
「到着◯:◯」の短文で、受付・配車・準備が同時に動く。
あなたは深呼吸して、背筋を1cm伸ばすだけ。
② 困りごとは“小声でOK”
NGの伝え方、会話のネタ、写メ日記の一行…
その場でサッと出せる“ひな形ストック”あります。
③ 体調・メンタルのケアも現実的
無理はさせません。
しんどい日は代替案(時間変更 or 振替)を一緒に組みます。
言い訳より提案、がスタッフの口ぐせ。
“面倒見が良い”が数字になるワケ
・段取りが速い → 待機が伸びにくい
・気づかいが先手 → 現場のストレスが貯まらない
・相談がしやすい → 継続しやすい=指名が育つ
よくあるシーン(淡々と神対応)
・「衣装のホック…」→ 安全ピン即出し、ついでに鏡前を確保
・「ネタ切れ…」→ 今日の一言サンプルを3つ提示
・「緊張してきた」→ ドア前で深呼吸10秒の付き添い
まとめ
スタッフは「味方しかいない」を体現します。
だから、初日から肩の力が抜ける。
気づけば——働きやすさ=続きやすさ=稼ぎやすさになってます。
困る前に、もう横にいます。
私たちスタッフ一同、
あなたのペースを大切にしながら、
一緒に進んでいける環境づくりを心がけています。
まずはお話だけでも構いませんので、
気軽にご連絡くださいね。
ご応募お待ちしています。
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