2025/12/09 12:15

こんにちは、マネージャーのひらさわです。
僕はアインズグループに来る前は
某高級人妻お姉さん店で勤務していました。
今、そういったお店で苦戦している方や
応募を検討されている方に向けて
このブログを書いています。
「誰かいる?」が減った時代の稼ぎ方
— 忙しい時間に出る人が、結局いちばん強い —
平成→令和で起きたこと
昔は「女の子まだ決めてないけど誰かいる?」のノープラン来店が多め。
今はネットでリアルタイム状況が丸見え。
つまり、“お店任せの偶然”が減ったのです。
非効率あるある、やめとこ
集客を店に全振りして、来店の少ない時間に出勤。
気持ちは分かるけど…“魚が少ない川で釣りしてる”のと同じです。
忙しい時間=お客様の動線に立つ
・早番:出社前/在宅の合間の“朝〜昼の用事ついで帯”。
・夕方〜終電:仕事帰りの“ご褒美帯”。
・深夜:ライバルが薄い“静かな金脈”。
自分都合だけで決めず、“店が混む時間”に顔を出すのが近道。
忙しい時間の見つけ方(超現実的)
①スタッフに聞く:「今週のピークはいつ?新規が動く枠どこ?」
②予約ボードを見る:“毎回埋まる時間”に自分を差し込む。
③写メ日記の投稿時刻を合わせる:人が動く1〜2時間前に告知。
3つの即効レシピ
・早番派:8:30投稿→10:00入り→14:00まで。昼客の“用事ついで”を拾う。
・夕方派:15:30投稿→17:00入り→終電前。退勤〜帰路の波に乗る。
・深夜派:19:00投稿→20:00入り→24:00。静かな時間は“即ヒメ”が刺さる。
まとめ(小声)
結論:店が忙しい時間に出よう。
しょうもないくらいシンプルだけど、一番効きます。
運任せより、人の流れにドンと立つ。
そして気づく——「なんや、釣れる川で釣ったらええだけやん」。
私たちスタッフ一同、
あなたのペースを大切にしながら、
一緒に進んでいける環境づくりを心がけています。
まずはお話だけでも構いませんので、
気軽にご連絡くださいね。
ご応募お待ちしています。
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