2025/08/08 22:59

こんにちは、着衣プレイ専門学校 日本橋校のスタッフ・西(セイ)です。
夏のお出かけでありがちなのが──
「買ったばかりのペットボトル、気づいたらぬるくなってる…!」というあの現象。
冷たいまま持ち歩くのって意外と難しいですよね。
今日は、私も実際にやっている “ぬるくなりにくい”持ち歩きテク をご紹介します◎
1. 保冷バッグ+保冷剤はやっぱり最強
コンビニや100均でも売っている小型の保冷バッグに、保冷剤を一つ入れるだけ。
これだけで冷たさの持ちはかなり違います。
※溶けても水漏れしない「ゲル状タイプ」がおすすめ。
2. アルミ保冷カバーを使う
ペットボトル専用の保冷カバーは、軽くて持ち運びも楽。
アルミ素材だと外の熱を遮ってくれるので、直接持つよりも断然長持ちします。
3. 飲む分だけコップに移す
外でちょこちょこ飲むなら、全部のキャップを開けっぱなしにしないのがポイント。
温度変化を最小限にできます。
家やカフェで飲むときも、残りはキャップを閉めて保冷しておきましょう。
4. 冷凍ペットボトルを活用
一部の飲料は冷凍OK(お茶・水など)。
半分くらい凍らせておけば、ゆっくり溶けながら最後まで冷たい状態をキープできます。
※炭酸飲料はNGなので注意。
5. バッグの中での位置も大事
バッグの外ポケットや日が当たる位置はNG。
服やタオルでくるんで、できるだけ涼しい場所に入れて持ち歩きましょう。
まとめ
ちょっとした工夫で、炎天下でも「最後まで冷たいまま」飲み切れるようになります。
これからの季節、ぜひ試してみてくださいね◎
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