店長ブログblog
📕ソフトサービスを解説📖いったいどうゆーことなの❓
2026/06/10 10:24
『安心のソフトサービス』を解説📗
まぁ、どこでも書いてありますよね。『当店は安心のソフトサービスです』ってどういう意味なのでしょう。「ソフトがあるってことはハードもあるの?」って疑問に思っちゃうのが普通だと思います。また、経験者ですと「どこも変わんなくない?」って感じている人もいるでしょう。
今回はそんな謎のソフトサービスを解説します。
サービス内容を分類すると👀
ぶっちゃけやることは一緒なんですよ。だって最終的には射精に導くだけでしょ。なんかその他の目的で来ているお客様っていませんから。お客様は100%エロ目的です。それ以外ありません。では何が違うかというと、
1. 本番なしですよって意味
本番が合法のお店ってありません。ただ現実問題本番をウリにしている業種やお店があるのも事実です。ヘルス系のお店でソフトサービスと言えば本番を禁止しているお店って意味もあります。ただこれは素直に信じてよいかどうか…。
2. 即即・NN・NSじゃないですよって意味
違法行為の本番をやっているお店の場合、中にはシャワーなどで洗浄する前に即フェラして、そのまま即本番するお店もあります。衛生器具を使わずに生で中だしのNNやノースキンのNSが標準のお店もあったりします。暗黙の了解で本番サービスを提供している業種やお店でソフトサービスと言えば即即・NN・NSじゃないですよって意味もあったりします。まぁこれも素直に信じてよいものかどうか…。
3. 堅苦しくないですよって意味
「三つ指をつく」って言って分かりますか?
もともと日本は床に直接座る世界的に珍しい文化圏なんです。ですから挨拶も正座して行うのが普通です。最近は「土下座」と言われてネガティブなイメージがありますが、もともと正座して手をついて頭を下げるのが正式な挨拶の仕方です。茶道では今でもごく普通に行われる挨拶です。
茶道のあいさつでは手のひらをべったり床につけるんですよ。それに対して遊郭で行うあいさつでは、親指・人差し指・中指の3本しか床につけません。この方が優雅できれいに見えるんですね。遊女がお客様をおもてなしするときの所作です。
この三つ指での挨拶を今でも実行しているお店があります。そうしたお店ではお客様の靴下まで丁寧に脱がせてあげるのが一般的。
当店では、そうしたいかにも昭和的な価値観ってダサいと感じております。だからお客様とも極力フレンドリーに接します。ライトでソフト。カジュアルなのがデリヘルだと思うんですよ。
サービスが堅苦しくないって意味でのソフトサービスですね。もともとのソフトサービスってこっちの意味だったはずなんですよね。
4. 脱がない・舐めない・触られないを標榜してますって意味
そういうお店もなくはないです。ただ、冷静に考えてください。エロ目的でお金を払ってやってくるお客様に脱がずに・舐めずに・触らせずにどうやって満足していただくのですか? 相当に難易度が高いと思いませんか? ぶっちゃけマニアの世界です。それで簡単に稼げるわけがないじゃないですか。でも現実にオナクラなど営業しています。営業はしていますがそこで稼げるキャストになれるかは別問題です。マニア同士じゃないと難しいでよ。
プレイは一緒👍
SMクラブとかでなければサービス内容は大きく変わりません。やることは大体一緒です。
ソフトかハードかを決める最大の要素はお客様だと思います。触り方が下手だったり痛かったり。まったく同じことをされてもしても好みじゃないお客様だったらハードです。
結局は客層が良ければソフトサービスのお店になると思います。
パイの自慢はお客様です。栃木県内でも最高の客層だと思います。
客層に恵まれたパイにおいでよ。
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