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摘発のニュース続々🚨
ここ数日風俗店の摘発のニュースが続いています。ソープランドや箱ヘルなど連続で摘発を受けています。
しかし、意味もなく摘発はされないわけですよ。違法な営業をしていたから摘発を受けるわけです。当店のように遵法営業をしていると全く他人事。安心して働きたい、安定的に稼ぎたい女の子は是非合法のお店を選びましょう。
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摘発の容疑を知ろう⚠️
基本的に摘発を受ける法律違反って3つしかありません。この3つを守っていないお店は避けましょう。
1. 売春防止法違反
本番はどの業種でも違法です。本番サービスを提供してはいけません。地域によるとデリヘルでも当たり前に本番をしていたりしますが、しっかり違法です。また、ソープランドも本来は入浴介助までしか法律で許されていません。堂々と店舗を構えて看板を掲げて営業していても違法業者です。
2. 禁止区域での営業
新規に店舗を構えて風俗店を営業することは事実上出来ません。営業ができるエリアは限られています。栃木県内は全域営業禁止区域に指定されています。一部宇都宮市江野町◯丁目◯番地から◯番地までのように除外されている場所があります。その除外されている場所とはすでに営業しているお店があるところです。つまりその場所を法人ごと買い取る以外に店舗型風俗店は出店できません。
アパートやマンションの一室、雑居ビルでの営業は出来ません。施術室やプレイルームも店舗とみなされます。お客様が来店するスタイルの営業は昔から営業している場所以外では出来ないんです。
3. スカウトの利用
法律が改正されてスカウトとの取引が全面的に違法となりました。今はお店も摘発の対象となりました。あなたがスカウトを利用していなくても、お店にスカウト経由のキャストがいればそのお店は摘発のリスクがあります。
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キャストへの影響は👩🦱
いちごなびを見ているあなたが一番気になるのは、お店が摘発を受けた時出勤していたらどうなるのかということでしょう。
基本的には何もありません。一緒に逮捕されたり警察署に連行されたりはしません。
しかし中には『警察』と聞いただけで拒絶反応をする人がいます。「ウッセー、ポリ公っ!!」とか絶対にやめてください。あまりに騒ぎすぎるとそのまま警察署に連れて行かれます。ホントにメンドクサイことになるんですよ。
一般的にはその場で事情聴取をされて終了です。素直に従っていれば1時間以内に終わります。
一番の問題はその日の精算ができない可能性があることです。
店長などの責任者が逮捕されてしまうと、精算をする人がいなくなってしまいます。場合によると店内の現金が証拠品として押収されてしまう可能性もあります。ある程度大型店であれば後から振込で対応してもらえたりします。しかし個人店の場合はそのままウヤムヤになってしまうこともあります。
摘発を受けたらその日はタダ働きになる可能性がある。このリスクだけは覚えておきましょう。
そうしたリスクを避けるには、上記の3点を問い合わせ段階で確認しておけば大丈夫です。
😀
安心のお店でガッチリ😀
風俗に関わる法律は実はたくさんあるのですが、摘発を受ける原因になるのは上記3点だけと思って間違いないです。それ以外で摘発を受けることも無くはないのですが、それは非常に珍しい出来事となります。
ですから面接前の問い合わせ段階で確認できることばかりです。安心して働きたいなら違法店には近寄らないようにしましょう。
また、違法であることを知らずに営業しているお店はありません。
ココ重要です。
違法だけど儲かるからあえて違法営業をしている経営者やスタッフの集まりなんですよ。つまり倫理観やモラルが崩壊している人たちが運営しているお店なのです。一般常識は通用しない人たちだと思ったほうが良いです。
その点当店パイは遵法営業。しっかり法律を守って正しく営業しています。
安心して働けるパイにおいでよ。
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