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そこまでの効果は無いです📨
もちろん完全否定ではありません。写メ日記もそれなりの効果があります。やらないよりはやったほうが良いです。特に一般のデリヘルはやったほうが良いです。
しかし、写メ日記を投稿すれば客が来るなんてことはありません。
この部分を勘違いしていると「毎日5本も写メ日記を投稿しているのに客が来ない」と嘆くことになります。
いいですか? よく考えてくださいよ。
本当に写メ日記で集客ができるなら、キャバだってコンカフェだって居酒屋だってカラボだって写メ日記をやりますよ。風俗以外で写メ日記なんてやっていないでしょ。それってそういうことですよ。
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街頭声がけが最強の集客方法🤾
最強の集客方法って大昔から街頭での声がけ。いわゆるキャッチです。これが最強です。
今に始まったことでないんですね。
イメージしやすいのは江戸時代です。江戸時代の小山は飯盛女のいる宿場町でした。飯盛女とは今で言うウェイトレスさんですね。このウェイトレスさんと大広間で本番できる旅館がたくさんあったのが小山の宿です。実は小山は江戸時代から風俗街だったんです。
この飯盛女が今のキャバクラ嬢のように街頭に立ってお客様をキャッチしていました。遠くから歩いてきた人は草履が汚れています。「足元を見る」とはこのことなのです。
実はキャバクラの情報サイトにも写メ日記はあります。ありますが有効活用している人はほぼいません。キャバクラも集客はキャッチがメインです。地域によっては規制されていますが、キャストが直接キャッチしているところやボーイや専業のキャッチが今でもやっていますよね。
実は写メ日記では集客できないから、確実に集客できるキャッチをしているんです。
風俗も店舗型は規制されるまではキャッチが居ました。店頭にスタッフが立って通行人に声がけしていました。場所によると今でも店頭にスタッフが立っている地域はあると思います。
店頭にスタッフが立っているお店では、写メ日記なんて面倒なことをしないことも多いです。集客に大した効果が無いからです。
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お客様からの反応はあるよ🤔
確かに「写メ日記見たよ」といってくれるお客様もいらっしゃいます。
しかし、よく考えてみましょう。それはマニアックなお客様ですよね。ライト層のお客様はそこまで真剣に写メ日記を見ていません。お客様側から見た写メ日記はズラズラ大量に並んでいて、非常に見づらい状態です。しかもどれも大した内容がない文章ですから、写真だけを流し見する程度です。しっかり本文まで読んでいるのはごく一部のマニアックなお客様だけです。
マニアックなお客様は見たことをわざわざ伝えてきますので、キャスト側からすると「写メ日記は見られている」と感じます。
しかし最も数の多いライト層は写メ日記の存在は知っていても、わざわざ中身まで見ません。せいぜい待っている間に見る程度です。
確かにお客様から声がけされて、「お客様から反応がある」と思いがちですが、でもそれはごく一部のマニアックなお客様に過ぎません。
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写メ日記は程々でヨシ😻
もし本当に写メ日記にそれほどの集客効果があるのなら、ラーメン屋さんも美容室も写メ日記をやりますよ。SNSを使っているお店ですら少ないですよね。しかも、SNSを使っていたとしても急な営業時間の変更やイベントなどの告知にしか使っていませんよね。写メ日記やSNSの効果なんてせいぜいそんなものですよ。毎日5本も6本も投稿したとしても、それで集客アップが期待できるものではありません。
何故か風俗業界だけが異常なんです。全く無意味ではありませんが、やりすぎてもそれだけの結果にはつながりませんよ。
しかも最近は写メ日記のブームも過ぎてしまったし、AIで代筆できる時代です。お客まさだって分かっていますし、飽きています。
写メ日記に投稿ノルマのあるお店もいまだにあるようですが、出勤告知にはある程度の効果がありますがそれ以上ではありません。
写メ日記はホドホドで大丈夫です。
また逆に、風俗が好きなお客様は写メ日などやらなくても気に入ったキャストを見つけてきます。広告がほとんどなかったり、いわゆる非合法の裏風俗では一切の広告が出来ません。違法ですからね。そういった裏風俗店ですら風俗好きのお客様は見つけ出します。写メ日記にはマニアなお客様しか反応しませんが、マニアなお客様は写メ日記をやっていない女の子も見つけ出します。
だから写メ日記はホドホドで大丈夫です。
写メ日記も自由なパイにおいでよ
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