未経験者の方がお店選びをするなら、希望する地域で一番サービス料金の高いお店を選ぶことです。
その地域の風俗店の一覧があれば良いのですが、残念ながらそのようなサービスは風俗にはありません。
最初にGoogle検索で『風俗』を検索してください。
すると、風俗情報ポータルサイトが並んでいます。お客様がお店選びをする時に利用するサイトです。ここを2~3サイトほど眺めてください。希望するエリアにどんなお店があるか分かります。
業種も様々あります。同じデリヘルでもそれぞれアピールポイントが違い、サービス内容も違います。おそらく分からないことも多いでしょう。
気になったお店を料金の高い順から問合せをしてください。分からないことをそのまま質問するのが良いです。どのお店でも応募者には親切に対応してくれます。
求人専門サイトよりも、集客用PRサイトでお店選びをすることをオススメします。
良いお店に出会えますように。
こちらの掲示板は、どちらかというと風俗のお仕事を探していたり、現役で働いている女の子向けのサービスです。この掲示板を見ているのは、女の子です。
もちろんお店の人が回答しているので、お店の人も見ています。でも、みているのはほんの数店舗の担当者だけです。
ぜひいちごなびのスカウト機能に登録してください。
こちらの掲示板では、まさんへの連絡方法もありませんし、お店もアピールすることが出来ません。
スカウト機能に登録をして、お店へのメッセージ欄に同じ事を書いておいてください。
スカウト機能を使うコツは、毎日1回はログインをすることです。多くのお店がログイン順か登録順に表示設定しています。1日1回ログインするだけで上位表示されます。
また、メッセージの受信件数の制限を無制限にしておくことをオススメします。デフォルトの30件ではあっという間にいっぱいになってしまい、お店がまさんにアプローチすることができなくなってしまいます。
いちごなびのスカウト機能に登録すると、すぐに沢山のオファーが来ますよ。
『逸材』ってスポーツ新聞の記者が好んで使う言葉なんですよ。
昔むか~し、駅のホームに売店が合った頃。その当時はスポーツ新聞に風俗コーナーがありました。そこでよく使われていたフレーズが『逸材』ですね。『逸材発掘』なんてコーナーがあったような気がします。日刊スポーツとか内外タイムスとか風俗記事が人気の新聞もありましたね。3行広告とかも反響が大きかったんですよねぇ。
スポーツ新聞が取り扱う、スポーツ選手やアイドルに対しては今でも『逸材』って使っているのを見かけます。
しかし、風俗界隈ではとんと聞かなくなりましたね。
今使ったら、もしかすると年配の客層に刺さるワードなのかも?
今は、人気が出るのは『普通の女の子』が一番ではないでしょうか。
『昼職でも通用すること』が人気が出る秘訣です。時間を守れる、セルフコントロールができる、言われたことの半分以上できる。アイドルでも、突出したルックスや歌唱力は求められないのが今の風潮です。『逸材』が求められない時代かも知れませんね。
いつも沢山の投稿ありがとうございます。
すでに求める回答があるのなら、自分を信じて突き進むのが良いのではないですか?
もしくは、ChatGPTやGeminiなどの、よりセキュリティーの高いシステムを利用して相談するのが良いと思います。今のAIは悩みの本質を探って、根本的な解決方法を的確に導いてくれます。どのような回答を自分自身が求めているのかを、より具体的にしてくれます。
ぜひ一度最新のAIを試してください。
写メ日記やプロフィールの文章をAIに推敲させるのは『モノスゴク』お奨めです。プロンプトの指定の仕方次第で集客率・反響が『モノスゴク』変わります。AIを育てると、特徴を箇条書きにするだけで、訴求力のある文章を生成してくれます。
お悩み相談にも集客にも役立つAIをぜひお試しください。
ねこさんはお店の対応のどこに「迷惑がられている」と感じたのでしょうか?
おそらくお店は親切心で電話での問合せをすすめたのだと思います。
1時間程度の通勤時間は、どこでも良くあることです。全く問題ありません。
しかし、親切なお店はそれすらも気遣います。特に面接では100%採用ではありませんので、せっかく足を運んでいただいてもご期待に添えないこともあります。そういった場合お互いに時間のムダになります。女の子は交通費もムダになります。
ですので、まずは実際に声を聞いてお話しした方が早いです。電話なら10分程度で済む内容が、LINEなどのSNSでは2時間以上かかることも良くあります。一般企業でも今はオンライン面接が当たり前になっています。わざわざ足を運ぶ前に諸条件のすりあわせは終わらせておいた方が効率的です。風俗の場合は、面接がセンシティブな内容しかありませんので、オンラインよりも電話の方がお互いに安心です。
おそらくお店のその対応は親切心です。
1時間程度の通勤時間なら全く問題ありません。
ぜひ電話でよく相談してください。
頑張ってね。
きゃっぴーさんはいろいろなお店を掛け持ちしてるのでしょうか?
裏エステのご相談もありましたよね?
写メ日記の大量投稿は他の女の子に迷惑になっていませんか?
大手のお店ですと、その状態では出勤停止にされるリスクが高いと思います。
田舎の小さな個人店である当店でも、お店の雰囲気が悪くなるようでしたら出勤停止にします。出勤登録が来た段階で、様々な理由をつけて出勤を受け付けません。それが他の女の子を守ることになりますので。
今はタイミーでも時給1,200円とかゴロゴロある時代です。時給1,200円で13時間なら15,600円です。お茶挽きや1本しか行けないなら、そういった時間の自由になる昼職も検討してはいかがですか?
店と言うより、風俗という業種が合っていない可能性が高いです。どんなお仕事でも向き不向きはあります。適正のある業種にジョブチェンする事も検討した方が良いと思います。
ヤカラが運営している基盤店ですよね。
地域によってはごく普通にありますね。いわゆる裏風俗になります。
裏風俗では保証ではなくて、スタッフなどが自腹で客として入るところもあります。裏風俗では『良いお店アピール』です。
事件として大きく報道されていますが、幼女に接客させるお店があったり、またそれに列をなす客がいたり・・・。
ディープな世界は身近にありますよ。
今いちごなびは、どう見てもズタボロの状態です。しかし、いちごなびに今でも掲載を続けているお店は、長い営業実績と優良店のみになっているのも事実です。今いちごなびに有料掲載をしているお店はあまりおかしなお店は少ないと思います。
かなり数は少ないですが、いちごなびでバナーが表示されているお店に問合せをしてください。バナー表示が有料掲載の目印です。固いお店しかないはずです。
良いお店に出会えますように。
最初の2週間が勝負です。
その期間を上手に過ごさないと、都内都心部なら1ヶ月、地方では2ヶ月を過ぎると稼げなくなります。地方なら2ヶ月目を無事に通過できれば、1~2年稼ぎ続けることができます。しかし、都心部では次々新人が入店してきますので、よほど上手に集客できなければ半年同じお店で稼ぎ続けるのは難しいと思います。
昔、天気予報もない時代に『川の水のように増減の予測ができない商売』として人気商売の事を『水商売』と呼ぶのだという説があります。
風俗は収入が人気に左右される水商売です。予測もできません。風俗だけで生活していくなら、『お茶になっても良い』対策だけはしておきましょう。お店の原因だけでなく、例えば病気やケガをしたら無収入になってしまいます。その備えはしておいてください。
専業の方は1日ごとの収入ではなく、月間の収入で判断した方が良いです。そうしないと毎月お店を移籍することになります。すぐにテンテン子ちゃんとして業界内で有名人になり、入店できるお店がなくなります。
専業を続けるなら、ライフスタイルの再点検をお勧めします。
在籍店の場合は、通勤のしやすさと居心地の良さが重要かと思います。
居心地の良さは面接を口実に実際にお店に行って、様子を観察してください。
年齢に関しては、28歳であれば気にする必要はありません。お客様向けPRサイトを確認して、実際にお客様が支払うサービス料金の高いところから順に応募してください。通勤エリア内で移籍をする場合、高いお店から安いお店への移籍はスムーズですが、その逆は集客が難しくなります。高いお店からチャレンジするは鉄則です。最初から人妻店はお勧めできません。
在籍店の場合、稼ぎと出勤日数は密接に関係します。出勤しやすいことは稼ぎやすさに繋がります。「今日はお茶だったけど、明日また来ればいいや」ぐらいの気持ちになれることも大切だと思います。
また、客層は価格帯によって変わります。自分に合った客層でないとリピートに繋がりにくいです。在籍店の場合、ほんの5~6人本指がいるだけで安定して稼げるようになります。リピート客は本当に重要です。客層と『な』さんのキャラクターがマッチした時が一番稼げます。
だから料金の高いお店から順に試すことをお勧めします。
良いお店に出会えますように。
Q.30代前半なのですが、今から未経験でヘルスに挑戦するのはやっぱり遅いでしょうか? 水商売の経験はありますが風俗経験はなし、プライベートの経験もあまり多くはありません
年齢的には全く問題ないです。
2つ注意点があります。
まず、キャバ・スナックなどの飲食系は例えて言えば『団体競技・チームプレイ』です。それに対して風俗は『個人競技・スタンドプレイ』です。飲食と風俗は『合う・合わない』が人によってあります。両方器用にこなせる人は少ないです。
それと、『ヘルス』ですが箱ヘル・デリヘル・ホテヘルの3種類あります。それぞれ立地も客層もサービス内容も違います。どれが合うか、通勤可能範囲にお店があるかは事前にしっかり調べてください。
今はお客様も高齢化が進んでいます。20代、30代前半の若いお客様は本当に少ないです。ですので、30代前半の若さと落ち着きのある女性はとても人気になります。
これから風俗を始めるのなら、お店のお客様向けPRサイトでサービス内容と料金を確認してください。サービス料金の高いお店からスタートさせることが大切です。断られる可能性もあるのですが、それでも高いお店から問合せを進めていくことにはメリットがあります。
頑張ってね。
お近くなら当店もぜひご検討ください。