マジメな方ですね。
はい、当店でもたまーーーにあります。
3ヶ月に1回程度でしょうか。
ただその場合、その場は取り繕いたいけどプレイは続行したいオロオロしたお客様を見ることになります。
ちょっと面白い状況になります。
その面白話しがない状態での早アガリはお店として用心してしまいます。
何か不満があってプレイを切り上げているからです。
ここでの回答はおそらく他店さんも『普通のお店』を想定していると思います。
振りデリやダミー店は想定していないはずです。
早アガリはお店として3~4ヶ月に1回あるかないかです。
もし頻度高く早アガリになってしまう場合は、お客様がどのサイトを見て電話したか、自分がどのように紹介されたか確認した方が良いかも知れませんね。複数の店名や源氏名を使うお店はいわゆる振りデリですので客層は悪いし早アガリも多くなると思います。
そうで無い場合、お店に原因が無いのならサービス中に何かやってはいけないことをしている気がします。
チェンジではないのでプレイ中に何かお客様を幻滅させてしまう原因があると思います。
お店の人とサービス内容を確認して、可能であれば実技講習で確認してもらうのが良いと思います。
何を解決したくてどのようなことを相談されたいのか趣旨がつかみかねるので的外れだったらゴメンナサイ。
勘違いをされる方が多いのですが、どんな方から応募があろうとも最終判断は面接で行っています。
『ポチャだから面接で判断』になっているわけではありません。どなた様でも面接で判断です。
面接では『雰囲気』を見ています。
同時に当店の様な個性を売り込むタイプのお店では、『売り込み方』を考えています。
面接でお店から何かしらアドバイスがあると思います。
しかし、中にはアドバイスを拒絶する自己主張の強い方が居ます。お店の提案を受け入れてくれない方は容姿などに関係なく不採用になります。
お客様のニーズに合ったサービスを提供しなければお客様からの支持が得られないのは経済界の常識だと思います。
ニーズに合うようにプロデュースしているのに、提案を聞き入れて頂けないとお客様にも受け入れて頂けず稼げません。
何か『強み』をアピールするのも良いと思います。
お店のアドバイスを真摯に受け入れるのも良いと思います。
逆にお店に『強み』を探してもらいアドバイスに従うのも良いでしょう。その際に実技講習はかなり有効です。
ご検討お祈りいたします。
スゴい頑張り屋さんですね。
基本的に大丈夫です。
風俗は入店して出勤しさえすればお給料がもらえる世界ではありません。
お客様に支持されなければお茶を挽くことになります。つまり出勤してもお給料ゼロ円です。
そういうことにならないように女の子一人一人のキャラクターに合わせた提案をいたします。
面接で不採用になるのは、『自己主張が強すぎる』方です。
自店のお客様の好みに合うようにプロデュースの提案をしても受け入れてくれない方が居ます。
太っているからとか可愛くないからと言う理由で不採用はありません。逆に童顔低身長巨乳でも提案を受け付けてくれない自己主張の強すぎる方は不採用になります。
『自信がない』とおっしゃる謙虚な方は、お店の提案を聞き入れてくれる方が多いです。その結果人気嬢になりやすいです。
面接の際によく相談して下さい。
いろいろ提案があると思います。
プロデュース力の高いお店ですとガッチリ稼ぐことが出来ます。
どんな提案をしてもらえるかも面接でのチェック項目です。
良いお店に出会えますように。
Q.これから風俗でバイトをしたいと思っている19歳のフリーターです。
風俗で働くと病むって聞きますが、どうしてですか?よろしくお願い致します(>_<)
病んだ状態でいることが許される唯一の業界だからです。
風俗業界は極端なホワイト企業です。
心身共に寄り添って最高の環境を提供しようとします。
病んだ女の子でも絶対に見放しません。とことんつきあいます。
だから病んだ女の子が目立ちます。
一般のお仕事でも理不尽なスタッフやお客様は一定数います。
ストレスのないお仕事なんてありません。
コンビニなどでも悪質なお客様の話は聞きますよね。風俗ならNGに出来ますが普通の会社ではNGなんて仕組みはありません。
当然病む人もたくさん居ます。
一般のお仕事では病んでも、『甘え』として叱責されるか『病気』として治療を薦められるかのどちらかです。
どちらも会社は面倒をみてくれません。
会社から去るしかないのです。
だから一般の会社には病んでいる人が居ないように見えて、風俗にはたくさん居るように見えます。
どんなお仕事でも人間関係や業務上のストレスは有り、一定数病んでしまう人は居ます。
一般の会社は病んだら見放されてしまいますが、風俗はずっと寄り添ってくれるお店が圧倒的に多いです。
だから風俗には病んでいる人が多く居るように見えて、風俗をやると病むと言うイメージがあるのだと思います。
Q.確定申告をしようと思っていますが経費になるもの教えてください。
何が経費として認められましたか?分かる方は教えてください。
スーパーでの食材、ペット用品、これ以外は全て経費になります。
家賃・水道光熱費・電話代・洋服など一見関係なさそうなものもチキンと領収証を取って下さい。
全て経費に出来ます。
もちろん、通勤に使う車のローンもガソリン代もローションやグリンスも全て経費です。
それぞれ『家賃を経費にする』などで検索して下さい。
個人事業主向けの情報がすぐに大量にヒットします。
個人事業主は生活のほとんどが経費に出来ます。
難易度が高いですが、頑張ればものすごい違いが出ます。
大変だけど頑張ってね。
親しくなった証拠が欲しいのだと思います。
男性の方がナイーブなので自分がイクところは本当に親しい人にしか見せたくない人も多いです。
金額の高い高級店でヌいたのなら、『こんな高級店で遊べる俺』に酔うことも出来るのですが、安くヌいてしまうと虚無感に襲われます。
自分への言い訳として、『親しくなったから、可愛いと思ったから抜いてもらったんだ』と思い込みたいのだと思います。
そこで親しくなった証拠に相手の秘密を聞きたいのだと考えます。
本名という秘密を打ち明けられることで、親近感を増して自分自身を納得させたいのではないでしょうか。
高級店に行けない自分と向き合うことから逃げ、『○○ちゃんは本当は××って言うんだ。きっと俺に気があるぞ。』と現実逃避をして自分のプライドを守りたい器の小さい男の悲しい特性の気がします。
デリヘルでも賢者タイムの過ごし方は重要な課題です。
どうせ覚えちゃ居ないでしょうが、何かキャラ設定をしておくと楽だと思います。
貯金が出来て将来の心配も出来る方なら大丈夫です。
すぐに収入に見合った生活になりますので心配いりません。
あるだけのお金を使い切ってしまって、しかも何に使ったか分からない使い方をする人は要注意です。
日払いのお給料になれてしまって、月に1回しか収入が無い生活に適応できません。
そうなんです。風俗と昼職の最大の違いは金額よりも支給日です。
就職して満額のお給料を頂けるのは2回目のお給料です。1回目のお給料は入社日と締め日の関係で満額で無いことが多いです。
ですので就職が決まっていても2ヶ月分の生活費を貯金しておく必要があります。
お給料を頂いても、次のお給料日まで1ヶ月あります。
1ヶ月間やりくりしないといけません。
そう言ったわけで、あるお金をすぐに使いきってしまう方は危険で貯金できる方は大丈夫です。
生活に心配ないです。
心配なのは、風俗は働く人に最高の環境を提供しようとします。
実は風俗はかなりホワイト企業です。
一般の会社では苦手なお客様をNGにすることは許されません。規則も厳しいです。
たまに出勤をしてスタッフに愚痴を聞いてもらうなどして乗り切って下さい。
当店の女の子も卒業後しばらくの間遊びに来ています。
当店ではほとんどの方がいわゆる昼職との掛け持ちです。
本業優先で頑張って頂いております。
なぜ風俗を選んだかですが、やはり一番は時間が自由になることのようです。
風俗ですと自分の都合で出勤することが出来ます。
時間も自分で自由に決められます。月に1回とか数ヶ月出勤しなくても、当たり前のように『明日出勤します』などが出来ます。
時間も営業時間中ならほんの数時間からお仕事が出来ます。
本業に影響なくガッチリ稼げるのが風俗です。
是非ご検討下さい。
結婚していたり同棲していたりする女の子はたくさんおります。
お店の方も慣れていますので安心して大丈夫ですよ。
ある程度長い営業実績のあるお店で、経験豊富なスタッフであればちゃんと心得ていますので間違いないです。
複数のお店に問合せをして対応を見比べて下さい。
『お店が出来て何年ですか?』とか
『店長はいつから風俗をやっていますか?』なども聞いて大丈夫です。
もちろん『結婚している女の子は居ますか?』なども聞いて下さい。
なお、『どんな対策をしていますか?』などは話しが長くなるので『詳細は面接で』となることが多いと思います。
結婚や同棲していてバレても良い人なんて一人もおりませんので、経験のあるスタッフなら心配無用です。
Q.デリヘルで働いているまこです。
フリーや新規のお客様を本指名にする方法が知りたいです。
なかなかリピーターになってもらうことが出来ず悩んでおります。
アドバイスお願いします。
真剣にお仕事に取り組む姿勢は素晴らしいです。
まず先にチェックすべきは出勤日数と接客人数です。
これを見ないとリピーターが多いか少ないかの判断は出来ません。
女の子が思っているよりリピート率が高いことは良くあります。
出勤の時間帯なども考慮に入れないといけません。立地や業種によってもリピート率は変わります。
この辺りはお店の人に相談してみて下さい。
必ず数値のエビデンスを得て下さい。数値の裏付けがない感覚では困ります。
論拠を必ず『その理由は?』と聞いて下さい。エビデンスが無ければそのスタッフの判断はテキトーだと思って下さい。
リピートを増やすコツですが、『お店から指示されたサービスを忠実にこなすこと』です。
何か良いこと、プラスになりそうなことをしようとするより、マイナスを作らないことが重要です。
またどこかにマイナスになっていることが無いかのチェックも重要です。
1 + 1 = 2 ですが、
1 - (-1) = 2 でもあります。
お客様に避けられなければリピートになります。
ネガティブな発想のようですが意外と効果があります。
マイナスになっていることは止めれば良いだけなので改善も簡単です。