2025/09/25 16:51

こんにちは!
S&Bよりハウス派です。
先日、なんとなくヘアカラーをしました。
ヘアカラーする意味も、その先の世界のことも何も考えていませんでした。
「でも、きっとなにかあるんですよ」とキャストさんに言われてハッとしました。
何かあったのでしょうか?
ジョン・レノンという方も言っているようですが、想像することが大切です。
行動する前に想像。
「いくら稼ぎたいですか?」という質問はあるあるですが、そんなものは「できるだけいっぱい」に決まっています。
「頑張ってくれる方なら大歓迎です!」というお店の姿勢もありきたりですよね。
本当は、もっといろいろあるくせに。
「いちごなび」様といった風俗転職サイトをご覧の方の多くが、今よりもっとお金稼ぎたいなーと思っていることと思います。
もしくは、精神的な負担を減らしたい。
環境が変われば精神的な負担も変わりますから、収入とのバランスを考えて最高潮の舞台に身を置きたいことでしょう。
自分の見た目や得意なことや嫌なこと、金額の設定と条件を照らし合わせてお店を選んで、できるだけ理想的な日々を過ごしたい。
その一歩目が「応募」なわけですが、その時に面接で話すことや、その先のことを考えているでしょうか?
まずは、そのお店で働いている姿を想像して、テンションが上がるか確認した方がいいです。
もちろん内情なんてわからないものです。
そのために、面接の機会があるわけです。
面接(当店は世間話)は、お互いのためでもあります。
なんとなく応募する、というのは、よくないです。
偉そうなことを言って申し訳ありません。
ただ、面接とは本来は実際に働く自分のためにあるものです。
だからこそ、そこで働いている自分の姿を想像し、果たしてそれが合っているのか、自分が聞きたいことをちゃんと準備しておくべきです。
それに合わなかったら合わなかったで、そこは違う場所だったと。
想像ができるということは、相手が考えていることを予想することにもつながります。
お客様の方が妄想にまみれているものです。
想像力を働かせることは、風俗で働く際の必須条件な気がします。
自分が痴女になって痴女っている姿を想像している方というのは、それだけで痴女の才能があるので、お待ちしております。
「なんとなく風俗やる」だと、今後はけっこう厳しそうです。
そのために、逆に先に痴女になっておくのもいいかも?
すりおろした生姜は、チューブの生姜よりも絶対に美味しいのです。
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