出来るだけ『地域・業種・価格帯』の情報が欲しいです。それによって回答の質が変わります。
よろしくお願いします。
まず大前提として『本当の理由は言わない』のが当たり前だと思ってください。雰囲気は言い訳でしょう。
地方のデリだった場合は、もしかしてすでに閉店していませんか? 送迎のスタッフが居ないなど実質営業できる状態ではないのかも知れません。広告など集客ツールが機能しておらず、体入日に集客できる自信が無いのかも?
店舗型の場合、面接担当者に権限が無かった可能性もあります。本当は上長のお伺いを立ててから採否の連絡をするはずだったのかも知れません。気の弱い人だとその場でお断りできない人もいます。実際面接担当者としては断る方が難しいです。
想像でしか無いのですが、『本当の理由』は別にあるはずです。ただなんとも詳細をお知らせいただいても、『想像』する事しか出来ませんが・・・。
ご立腹は変わります。ですが気持ちを切り替えて新しいお店を探してください。
良いお店が見つかりますように。
どうでしょう。
ウチは以前から比べるとかなり広く採用するようになっています。
ただそれでも採用になるのは応募者20人中1人程度です。採用率に関してはちょっとしか変わらないですね。かなり広くしてもやっぱりその程度です。
10年前と比べるとお店の数が激減しました。客数も大幅に減っています。応募先がもの凄く減っているはずです。採用基準の厳しいお店だけが生き残っている状態では無いでしょうか。
スカウトも縮小しているし、求人も減っています。ですから多くのお店で採用条件を広くしているはずです。しかし広くしても元々が厳しい基準のお店ばかりなので、以前に比べるとどのお店も厳しくなったように感じるはずです。
誰でも採用していたお店はすでに淘汰されてしまいました。残っているお店は厳しいお店だけになったのだと感じています。
参考になれば幸いです。
お金があるのに風俗やると周りの人にひがまれますよ。かなり強烈に嫌われると思います。女の子だけじゃなくて、スタッフにも「コイツ余裕あるから後回し」なんて事もおきると思います。
特に未経験者は、生活のために勇気を振り絞って面接にやってくる女の子が大半です。必死になって頑張っている女の子だらけですから、スタッフも「なんとかしてあげなきゃ」ってなってます。
顔はスタッフの言い訳じゃないかな? ちょうど良い理由として使われているだけでは?
本当の理由は『お金に困っている雰囲気が無い』からでは無いでしょうか?
整形するお金があるならやってみてはいかがですか?
ただし次回復帰するときは、『お金が無いテイ』にする事をお勧めします。ルックスが良くて事情があってちょっと不幸な感じを演出できればチヤホヤされるはずです。
ってかその前に、この業界には金のあるヤツからはむしり取るのが強烈にウマいヤツらが集まっています。それは男女問わずです。
ご用心を。
参考になれば幸いです。
> 違いはなんなのですか?
=> 面接官のキャラクターの違いではないですか?
① 責任をとりたくないサラリーマンタイプ
② 俺様が店長だっ!!タイプ
③ 一般的な対応
④ 実は決定権が無い 代理の面接担当者 決定は別の人
なんとなくそんな感じですかねぇ。
どうでしょう? その時のことを思いだしてみてください。
合ってますか???
Q.身分証がキャッシュカードと保健所しかないけど風俗デリとかで働けたりしないですかね、
ノアさんの年齢にもよりますが、ユルい地域はユルいですよ。
スカウト経由の女の子だらけの地域は、今のご時世かなりピリピリしているはずです。今までスカウトを使わず縁がなかったお店では、意外とユルいところも・・・。
見た目から20歳以上の純日本人であればユルいところは通ります。一番は警察なんですね。警察がキチンと定期巡回をして細かく確認をしているところはまず無理です。お店が厳しいのではなくて、所轄署の管理が厳しいです。
ですから、所轄署がユルい地域は全店ユルくなります。
同じ地域で2~3軒直接問い合わせてください。どのお店でもOKならそこはユルい地域です。逆に1軒だけOKだった場合は、そのお店はヤバいお店です。また、大手グループ店ではまず無理です。
直接『電話』で問い合わせないと本当のコトは答えてくれませんよ。LINEなど証拠が残る連絡方法では答えてもらえないでしょう。
本当はダメですけど、いろいろ指導してくれるお店もあります。
直接問い合わせること。この手の情報はネットには絶対に転がっていません。
ご武運を祈ります。
Q.別のお店で面接(?)してきました。自分は黒髪にメッシュ入れてるだけなんですが、今どき髪色に厳しいお店があってびっくりしました。何でしょう…お洒落しながら仕事しちゃいけないんですかね?
風俗の場合、と言うより商売の現場では『いくら儲かるか』が一番重要です。
おそらく客層に合わないのでしょう。おしゃれな女の子を嫌う客層のお店なのだと思います。黒髪の方が稼ぎやすいのでしょう。
逆におしゃれな女の子を好む客層のお店もあります。ですから、一番稼げるのは『お店のコンセプトと女の子のキャラクターが一致したとき』となります。
応募の前に必ず集客用PRサイトを確認してください。だいたい似た雰囲気の女の子が集まっています。
PR用サイトを確認すればビックリするような事は起こらないと思いますよ。
あさんに合った良いお店が見つかりますよう。
Q.ネット予約、店頭の写真指名が入りづらい原因はなんなのでしょうか😢?1週間経ちましたがまだ1本も入りません。店の集客以外に原因があるなら教えて欲しいです。
だいたいで良いので『地域・業種・価格帯』をお知らせください。それによって回答は変わります。
『店頭』とありますので、『店舗型』を想定して回答します。ソープあるいはファッションヘルス店と予想します。
まだ1週間なので判断は早いと思います。
今、考えられる原因は2つではないでしょうか。
その1
受付スタッフに嫌われた。
今時お馬鹿スタッフに受付業務をやらせるお店はないと思います。デキる人だとフリー客を写真指に振り替えることは簡単なテクニックです。もちろん指名客を別のキャストに振り替える事も簡単です。直接対面で営業トークが出来ますので、いかようにでも出来ます。
その2
写真が店内撮影。
大都市の店舗型では、風俗専門の写真スタジオで撮影されたパネルを持ち込むキャストさんが多いです。そういったパネルが多いと、店内で無料で撮影されたパネルでは勝負になりません。
他の女の子が何をしているのか観察するのが解決の糸口ではないでしょうか。
店舗型は集客ルートが独特ですので、そのお店独自の集客ルートを確認する必要があります。集客方法が店舗ごとに違います。
まずは店長などとよく相談してください。
頑張ってね。
スカウトが流行する以前は、上手に出稼ぎで稼いでいた人は2回足を運んでいました。
1回目は面接と宣材作成だけで帰り、2回目に出勤する感じですね。ですから1回目の時は複数の店舗を次々面接に訪れていました。
バックの細かい条件などは面接でないとお話ししないお店も多いです。保証や集客状況など実地で見学するのが当たり前だったんです。
それは面倒ですよね。
だからスカウトが重宝されました。しかも都心部でなくてもSNSでハッシュタグをつけるだけで複数のスカウトと繋がれました。
スカウトを使わないで1日7~10万円を稼ぎたいとなると、以前のようなスタイルにするしかないと思います。
それでも以前のように事前に写メ日記の設定をしても、写メ日記の効果が薄くなっている昨今ではかなり厳しい金額ではないでしょうか。
風俗の潜在顧客は商圏人口の0.004%~0.01%ぐらいです。価格帯で変わります。稼ぎやすくするには顧客数の多い都市へ行くべきでしょう。最も近い人口の多い街を選ぶのが一番可能性が高いと思います。先に場所を選定して、それからその地域のお店に片っ端から連絡をするのが良いのではないでしょうか。
風俗が斜陽産業と言われ始めてからもう10年以上経ちます。昔ほど儲かる商売ではなくなりました。
『選ばれる価値がない』のではなくて、『ガチで客が減っている』のが現実です。特に若年層の獲得が出来ません。
あなたの原因ではないです。
フリーが回せないのは、他の女の子との兼ね合いでしょう。一番の原因は『まだ信用がない』事です。いつ来なくなるか分からない女の子より、長くいついてくれている女の子を大切にしているのだと思います。もう少しすると公平に回ってくるはずです。
3月はもっとヒマになるはずです。出勤日数を多くして収入を確保するのが良いです。
今の風俗はかなり厳しいです。
日記に集客効果はないです。既存客へのお知らせ機能だと思ってください。
しかし、他に出来ることもありません。SNSも風俗アカは即バンです。
日記に集客効果を持たせるなら、読み手である客を意識することです。『誰に読ませたいのか』を意識してください。最近全国の日記を確認していますが、これが出来ている日記は2万~3万件に1件程度の割合です。集客効果の見込める投稿はその程度の割合です。
工夫次第で集客できる余地は残っていると思います。
頑張ってね。
Q.ビジュアル良い子しかお勧めと書かれてません!結局顔やん!
風俗を利用する男性は、リアルではモテません。リア充に風俗は必要ないです。リア充はむしろ逆に風俗を嫌悪する男性です。
非モテ系に『カワイイ』はウケません。クラスで4~5番目のほどほどが一番人気になります。
つまり、『売れないから推す』んです。売れる女の子は推す必要がありません。ほっといても売れるのに手間はかけません。
マーケティングの世界ではプロダクトポートフォリオと言います。商材を『金のなる木』『問題児』『スター』『負け犬』に分けてそれぞれ対策を練るのは基礎基本です。
ビジュアルの良い人は風俗では『問題児』に該当します。だからプロモーションを厚くして売り込みます。クラスで4~5番目のビジュアルの人はまさに『金のなる木』です。だから枯れないようにこそすれ手間はかけません。
難しくないので、ぜひプロダクトポートフォリオを検索してください。
いろいろナゾが解けてスッキリするはずです。