7日間でリピーターは無理ですね。
実際当店でも翌日のリピートもあります。しかし、もの凄く用心します。それまでの来店頻度から明らかに短期間で来店して、しかも熱量が凄かった場合は危ないと判断します。ストーカーなどの事件になりかねません。女の子を守るためにも、余計な仕事を増やさないためにも状況次第で出禁にします。
ですので実際に7日間でリピートする必要はありません。
しかし、リピーターが取れる接客だったかはお客様の反応で分かります。
特に店舗型はお客様の顔を見られるので確実です。デリでもお客様が発するメッセージはいろいろあります。それらを敏感に察知することが出来れば、接客内容はだいたい想像できます。インコール・アウトコール・送迎などお客様のメッセージを受け取るタイミングはいっぱいあるし、あらかじめ仕掛けておきます。そのあたりは店長としての腕の見せ所だしテクニックです。
属人的であってはいけないのは経営の基本です。つまりリピート率が女の子によって違うのは良くないです。お店のシステム通りにやれば誰でも同じリピート率になるのが理想です。
もう一歩頑張ってほしい残念な店長です。
遠方なら辞退して正解でしょう。
店長コメントは『女の子がどう思うか』『どんな女の子』ではなくて、『お客様にどう思わせたいか』が重要です。だって、タダの集客ツール。セールストークですから。
『地味』と書くことはお客様へのハードルを下げる意味があります。ランク下ではなくて、それはただの販売価格です。単価を下げたならお客様の心理的ハードルをもっと下げる必要があります。低単価なのに、『清楚系・カワイイ』のワードを使うと「ウソじゃないか?」「お高くとまっているタイプじゃないか?」などとネガティブにとらえるお客様もいるでしょう。
『どうやったら効率よく金に換えられるか』がポイントです。
ハードルは下げた方が効率よく売れます。
今の日記システムはぶっちゃけほぼ集客効果はないです。特に新規への訴求力は失っています。アレは広告代理店の集金システムですね。広告料を上げればアクセス数は増えます。しかし、客は増えません。
ちゃんと考えているお店の可能性もありますが、逆に全く考えていないお店の場合も考えられるパターンですね。
どちらなのかは一度体験してみて判断するのが良いと思います。
良いお店でありますように。
> どうしたら良いですか?
==> もう行かない。
単純明快かと思います。
以降出勤しなければ良いだけだと思います。公平に扱ってくれる新しいお店に移籍するのが良いでしょう。
良いお店に巡り会えますように。
一番に考えていただきたいのはご自身の体調です。
まずはお身体を大切になさってください。
今までの経験ですとご自身の判断で大丈夫です。
もちろんお休みできるならそれに超したことはありません。しばらくお休みした方が良いです。
しかし、お休みと言ってもせいぜい1ヶ月です。その間に別の業種に転職するとしても稼げる金額はたかが知れています。しかも、昼職の場合は給料日まで現金収入はありません。
タイミーのようなスキマバイトでも、体力を使うことは一緒です。
今まで出血が止まった段階で復活する女の子は大勢いました。特に問題はなかったです。
ただ、無理はしないでください。ケガをしているのと同じですので、特に感染症には気をつけましょう。
「出来る」と思えるなら復活して大丈夫です。やってみて「やっぱり無理」となったらすぐに中止しまょう。ですので当分『予約は受け付けない』のが無難です。
少しずつ様子を見て試しながら復帰するのが良いと思います。
体を一番に気をつけて、ガッチリ稼いでね。
そういうことがあるからスカウトっていなくならないんですよねぇ。
地域や業種によって引かれものは違います。組合費や控除などナゾの名目が残っている地域もあります。
全国どこでも同じじゃないのに、「そんなの当たり前」と思っているスタッフも多い。地域や業種によって、引かれものや保証の内容、各種規則など実はバラバラです。
当店と隣接する県はデリヘル=本番店ですし、店名に『人妻』と入っていたら本番店、などの暗黙の決まりがある地域もあります。
それらはその地域では常識かも知れないけど、他から見たらかなり特殊。地域地域で様々な特色があるのが風俗です。
スカウトがそのあたりを調整していたんですね。スカウト経由で出稼ぎを受け入れていたお店は、そのあたりのノウハウを持っていません。その地域独特の『常識』をそのまま出稼ぎ希望者に押しつけるから問題が発生します。
スタッフにちゃんと説明できる能力がない。
スカウトがはっきりと違法になった今、納得できるまでしっかり説明を求めるべきだと思います。
納得できないお店は止めておきましょう。
オファー待ちも良いですが、積極的に応募してみるのも良いと思います。
頑張ってね。
セクキャバは風俗とはちょっと違いますね。
どちらかというとキャバ・飲食店系です。
風俗と飲食店ではシステムが違います。風俗は完全歩合の日払い制で、飲食店は時給プラス歩合で前期後期の給料制だと思います。
いちごなびでは専門外かなと思います。
あくまで一般的なお話になりますが、店舗運営ですとスタッフの人数も重要です。なにぶん給料制ですと、スタッフが足りない店舗に配属されることの方が良くあることだと思います。
希望を伝えるのはかまわないと思いますが、希望通り移籍できるとも思えません。
完全歩合の風俗とは違います。風俗ではコンセプトに合わないでマッチングされないと、給料ゼロ円になってしまいます。時給が出ているとお店の都合が優先になることの方が多いと思います。
風俗では完全歩合の個人事業主扱いです。ですからお店のコンセプトと女の子のキャラクターの相性は非常に重要です。飲食店の様に時給がある場合は、ほぼ従業員です。会社の指示に従うしかないような気がします。
風俗に向いている人いない人。
あるのが当然です。
昔はお店のスタッフが直接街頭でスカウトをやっておりました。私も若かりし頃はやらされていました。
向き不向きは瞬間に判別できます。
同じ夜職でもキャバ向きの人と風俗向きの人は全く違います。慣れてくれば超高確率で声かけが成功します。なにぶんその後のお店での活躍とプロモーションが見た瞬間に描けますので、そこがスカウト専業とは違うテクニックです。
そもそも夜職に不向きな人の方が圧倒的に多いです。夜職向きで、さらに風俗向きの人を探さないといけないです。そう言う人だけを入店させることが出来れば、ほっといても勝手に予約争奪戦になります。お店はラクチン。
でも現実は夜職向きじゃない人の方が多いので、プロデュースが大切になります。特に在籍人数の多い大型店ほど大変。当店の様に小規模の個人店の方が在籍人数を絞れるのでむしろラク。
自分に向いている、つまり適正のある職業を選んだ方がメンタルもフィジカルもラクだし稼げます。タイパが良いです。
ネット上に無料の職業適性診断は沢山あります。
一度試してみてはいかがですか?
とても珍しい経験かなと思います。
一般的な風俗店では、お客様は安くないお金を払ってサービスを『受け』に来ています。『マグロ客への対応』の方が良くあるお悩みだと思います。
一般的には受け身のお客様が多いのが風俗店です。ですから熱心にサービスしてくれる『責め派の女の子』は大人気になるのがよくあるパターンです。
逆に受け身の女の子に対しては、「何で金払ってサービスしてやんなきゃなんないんだっ!!」とクレームになるぐらいです。
ですので、非常に珍しい経験をされていると思います。
キチンとした風俗のサービスが出来る責め派の女の子は、どの業種でもお勧めですよ。
なかなかスゲーお店ですね。
今回は残念でしたが、いちごなびで良いお店を見つけてください。
まぁ、入店しなくて正解だったと思います。
今後こういった対応をするお店や担当者は増える予感がします。以前ならそんなことをしたらSNSで晒されていました。今は風俗系のアカウントだとバレるとすぐにアカバンされてしまいます。今はリアルな口コミ情報を交換できる掲示板もありません。
つまり、『不採用にした人からのお店の評価』を気にする必要がなくなってしまいました。
30年ぐらい前のネットが普及する以前はガチでヒドかった。あの時代に戻ってしまうような予感がして気持ちが悪いです。表面上だけでもみんなに優しい風俗業界でいてほしいと切に願います。
次は良いお店に出会えますように。
お店ごとにコンセプトがありますし、採用には採用担当者の好みが反映されます。それがそのお店のカラーになって、もしそれがお客様に支持されれば人気店になります。
ですから採用担当者の主観で採否が決まってしまうのは風俗業界ではごく普通です。
ただし、それを口にしてしまうのはいただけないですね。普通は遠回しにします。女の子を傷つけないように配慮します。
しかしそれも今の時代なくなっていくような気がします。
もう20年以上ずっと『不採用にした人からの評価』はもの凄く気をつけていました。掲示板やSNSに何を書かれるか分からなかったからです。今はそういった発信源がなくなりましたよね。
ネットが普及する以前の「あー、ダメダメ。ウチはそういう店じゃねーから。」的な対応が復活しつつあるような気がします。
みんなに優しい風俗業界で有り続けることを願うばかりです。
匿名さんに魅力を感じるお店も必ずあります。
ぜひ次は良いお店に巡り会ってください。