正直は最強ですよ。
今時はシステムを使って管理しているお店も多いので、入力の際に『入力済み』のエラーになる場合もあります。
素直に正直に「昔在籍していました。どうして辞めちゃったかは忘れました。」でOKです。
出戻り大歓迎のお店も多いです。当店もそうです。
気にせず再度応募してください。
Q.18歳になって1ヶ月も経ってないのですがお金が必要で風俗で働こうと思ってます。経験があまりないので難しいでしょうか?
まず大切な確認です。
18歳であっても高校生はダメです。特に全日制高校は100%ダメです。
高校生であっても通信制や定時制の場合は判断の分かれるところです。地域やお店によって変わります。
経験とはすなわち男性経験のことですよね。
それは全く関係ありません。極論当店でも過去に在籍していましたが、処女でも大丈夫です。風俗で提供するサービスとカップルでの行為は別物です。
気になるのはお名前がスペ120となっていることかな。
もしかしてポチャ体系でしょうか。
ポチャ体系でも10代はもの凄い希少価値があります。
ちゃんとした風俗のサービスを指導してくれるサービス料金の高いお店を選ぶことをお勧めします。必ず営業用PRページで料金を確認しましょう。最初にキチンとしたお店で教われば稼げます。
ポチャ体系でも臆せずサービス料金の高いお店から順に問合せをして下さい。同時に複数のお店に問合せをして、その対応を見比べるのがコツです。
良いお店に巡り会えますように。
何サイトに掲載されているか把握していますか?
『風俗』で検索をすると営業用PRポータルサイトが沢山表示されます。それらを一つずつ表示して内容を確認して下さい。1つのサイトにだけ残っているとは考えにくいです。
サイトをよく見ると『広告掲載の問い合わせ』的なところがあります。これがサイトの運営につながる連絡先です。ここへクレームを入れる方法もあります。
ただし、連絡をしたみみさんが該当のキャストであるか運営は確認が出来ません。他人の情報を削除させようとする嫌がらせかも知れないと疑うのも仕方ない話です。ですから多少時間はかかるかも知れません。しかも一つ一つ対応する必要があります。
お店がある場所を管轄する警察署の生活安全課にクレームを入れれば全部落ちるはずです。警察から指導されたらさすがにお店もヤバいので即座に対応するはずです。
動かないお店を動かすなら、その上位者に訴えるのが良いです。相談ではなくてクレームとして訴えて下さい。公務員はクレームが大嫌いです。すぐに動きます。電話で匿名でOKです。生安課に繋いでもらって「辞めたのに在籍を落としてくれない。何を指導監督しているのですかっ!」でOK。
Q.パネルを落としてもらえないんですが、どうしたらいいでしょうか、、、?
店舗様答えていただけるとありがたいです。
一般的には女の子から「落としてください」と言われれば落とします。
逆に言われないのに落とすことはしないお店も多いです。当店も言われてから落とすスタイルです。
なぜかというと、数年連絡が無い女の子から突然「明日出勤します」と連絡が来ることが多々あります。ですから不用意に落とせないです。しかし、キャストの入れ替わりが激しい大型店では、しばらく出勤しなければ落とされてしまいます。
まずははっきりとお店に「落としてください」と伝えてください。
大抵はそれで落とされるはずです。
それでも落ちない場合ですが、別の質問にも書きましたが『交渉と暴力はワンセット』です。暴力装置を利用しましょう。どうしても無視されるようなら「落としてくれなければ警察に相談します」の一文を入れて連絡してみてください。それでも反応がないなら本当にお店がある地域を管轄する警察署の生活安全課に苦情を入れてください。その場で落ちるはずです。
普通ではないですが、風俗業界にはたまに居るタイプですね。
全く話は通じません。たまに居ます。
そういった場合経験者はどうしているかというと、バックレ & 着拒とブロックです。
風俗は『個人事業主』にその都度『業務委託』しているだけです。そもそも雇用契約という形で就職していませんので、退職と言う概念がありません。フリーのお客様がやってきて「そのお客NGで」が出来るのは、一人ひとりのお客様毎に『業務委託』だからです。
風俗の場合一般的には『就職していないので退職できない』です。
ですから入店時の『契約書』は多くの場合全く無効です。無視して大丈夫なものです。つまり、お店やスタッフが気に入らなければバックレ&着拒・ブロックで大丈夫なんです。
「じゃあ時間を・・・」「はい、分かりました。明日から頑張りますっ!!」って言ってそのままバックレなんて風俗業界では日常です。
話の通じない人とは話をしない。これがベストだと思います。
身の危険を感じたらすぐに警察。
警察官は警棒も拳銃も持っていますし、手錠をかけて拉致監禁することも認められています。公式な暴力装置です。交渉と暴力はワンセットです。いざとなってら警察へ。
地域・業種・価格帯が分からないのでかなり想像です。
今の時期は『原因の切り分け』が難しいです。
実は2月は言われているほど閑散期ではないです。月間では売上げは減りますがそれは日数が少ないから。1日平均では、3月の方が悪い事の方が多いです。
しかも、ここ数日極端に寒い。寒の戻りがやってきています。
新人イベントが終わったからなのか、それとも時期と気温の問題なのか原因がどちらとも言えません。3月の2日3日はどこもヒマだったと思いますよ。ちょっとお天気が春らしく回復するまでは様子見じゃないですかね。
店とそのシステムに原因があるのか、はたまた気温や天気・時期によるものなのか。耐えどきと言うより様子見です。稼働状況を見つつ、移籍の準備もしておく。
ダブルパンチだった可能性が大きいかな?
まだほどほど良い2月に割り引きインベントをすれば集客できます。悪くなる3月に値上げしたらよりいっそう集客が悪くなります。
気温が落ち着いて春らしくなるまで様子見をお勧めします。
複数のダミー店舗を運営している会社に問合せしてしまったようですね。
狭い業界と言っても、問合せしてきた女の子の情報が共有されることはありません。間違いなく『同じ人』のところに問合せしてしまっています。
店舗型ですと同じエリアに複数の店舗が並んでいることが多いです。まったくの他店でも、スタッフ同士顔なじみにもなりますし、仲良くなったりします。でも、応募者の情報を漏らしたり、それが同じ女の子だと分かることはありません。
間違いなく『同じ人』のところに問合せが届いています。めめさんは色んなところに声をかけまくったつもりでも、実は同じお店で同じ担当者だったというオチです。
色んなところに声をかけると、ダミー店舗を運営しているかどうかも分かります。好条件だから応募したのに、全然条件の違うお店に配属されるリスクを減らすことが出来ます。ハズレのお店として応募候補から外すことが出来ます。
ドンドン色んなお店に問合せをして、対応を見比べてください。そして是非良いお店で活躍してください。
頑張ってね。
そんなことをしたら、待機室で髪の毛を掴んでとっくみあいの大乱闘に発展します。
稼ぎたいのは全員一緒。
世の中ズルをすれば勝ちやすいです。自分だけヒイキしてもらおうとしたら、当然他の女の子から「あの子だけ」と恨まれます。そんな状態になったら、些細な言動をきっかけに大乱闘が発生します。
ある程度業界に長く居るスタッフなら経験済みです。
実は3月は一番の閑散期です。お客様も転勤や子供の進学など、物入りの時期でお金に余裕がありません。2月は単純に日数が少なく、月間売上げが下がりますが、3月は1日平均が下がります。
閑散期を安定的に乗り切るためには、繁忙期でより多くのリピーターを掴んでおくことです。即効性のある施策はありません。地道にコツコツが一番固いです。
スタッフがバカならちょっとスキンシップをしてあげるだけでフリーを優先的に廻してくれるでしょう。ただし他の女の子との軋轢は避けられません。
正攻法ならフリー獲得に注力してください。
具体的には写メ日記の写真に工夫を加え増しよう。「写メ日記 スタンプ」で検索をしてフリー素材を貼り付けて目立つようにする。投稿回数を増やす。写真をホテルで撮影してくるなどです。
まず間違いなく『接待飲食業』の営業許可で風俗営業をしている違法店です。
接待飲食業の風俗営業許可はキャバクラの営業許可です。完全に違法営業です。
もしかすると接待浸食の届け出すらしていないかも?
メンエスもそうですが、店舗型の性風俗店は新規の開業は一切出来ません。出来るのは既存店を買い取ることだけです。
店舗とは、『決まった場所でサービスすること』です。マンションやアパートも『店舗』とみなされます。
お客様の『性器』に触れる事が出来るのは、医者と性風俗業だけです。タイ古式マッサージのジャップカサイも性風俗特殊営業の届け出がなければ違法です。
店舗経営者は摘発を受けても、法人なら3億円の罰金ですが、個人名義にしておけば200万円の罰金なので摘発を受けても儲かるんですよ。服役することはないし、罰金と課徴金だけ納めれば済むので違法と分かった上で営業する経営者もおります。違法だから希少性があり集客しやすく儲けやすいです。店舗経営者としてはね・・・。
犯罪の片棒を担ぐことになりますし、犯罪組織の一員になってしまうので入店は止めた方が良いです。
風俗業界には本職直営店や半グレ・半グレもどきなどの反社が居ることも現実です。
お話しの内容だけですとかなりたちの悪いグループに思えます。話の通じない相手に弁護士やましてや素人の退職代行では対抗できません。
あーちゃんさんがお住まいの地域を管轄する所轄の生活安全課に相談しましょう。お店を管轄する地域より、あーちゃんさんの住所がある所轄の方をお勧めします。
一般に風俗では雇用契約はありません。極論お客様一人ひとり毎の業務委託契約です。退職という概念すらありません。「この仕事、受ける? 受けない?」という単位です。ですから契約そのものが無効です。
でもそんな話が通用する相手だと思いますか?
相手が弁護士だとしてもチカラこそパワーな人たちじゃないですか? ヒャッハー言われて終わりだと思います。
警察署の生活安全課に相談に行ってください。
ただし、警察官は公務員ですので当たり外れがあります。
良い担当者に巡り会えますよう心よりお祈り申し上げます。