Q.未経験でテクニックが無いです……
・男性経験があんまりない
・低身長で貧乳
・週2〜3出勤
・片腕に小さい傷跡有る
・1日の出勤で少なくても3万は稼ぎたい
こんな私でも働けますか?
まるっきり問題ないですね。
むしろ低身長は人気が出ます。
1日の出勤で3万円稼ぎたいなら、単価と時間に注意しましょう。例えば60分1万円の激安店で3時間しか待機できないなら無理です。1日の待機時間は余裕を持たせてください。
テクニックに関しては講習ビデオを用意してあるお店を選びましょう。全く何も説明なしに接客させるお店もあります。応募の前の問合せで、「講習ビデオはありますか?」と聞いて下さい。「必要なら実技講習します」とか「難しくないから大丈夫」とか「口頭で説明します」は出来れば避けましょう。風俗業界専門の講習ビデオがちゃんとあります。複数社からそういった教育用教材って販売されています。多くのお店がそれを用意しています。その用意がないお店はどうかと思います。
お店独自で教育システムを作っているお店もあります。当然そういったお店は自信たっぷりに『自慢』します。それなら安心です。
教育システムがあるお店を選びましょう。もちろん未経験者はサービス料金の高いお店を選ぶことも重要です。
間違いなく人気嬢になれます。3万円以上がラクに稼げますよ。
気持ちは分かりますが止めた方が良いですよ。
言わなきゃバレないとは、かなり管理がずさんなお店のようです。
一般に昼職でも『給料の3倍の利益が必要』と言われています。つまり、儲けの三分の一以下が利益の再配分の適正値です。家賃や広告費・光熱費・販売管理費など20分4000円の売上げを作るために運営会社はそれなりのコストを負担しています。4000円が全部利益じゃないです。4000円は売上げですので利益はそこからコストを差し引く必要があります。
在籍キャストの中には、交通費や保証を負担してもらっている人も居るのではないでしょうか?そういったコストも販売管理費に含まれます。
もちろん販売管理をするのは人間ですので、その人件費も必要です。出張型なら送迎の人件費も必要ですよね。
お店としてはコストの負担は当然と考えます。それを誤魔化した場合、ずさんな運営をしているスタッフがどのような報復に出るか分かりません。極めて危険ですのでゴマカスのは止めましょう。
コストの負担分と考え、正直に申告するのが良いと思います。
もしくは全てを自分のものにしたければ、自分のお店をオープンさせるのが良いです。
もしかしてそこそこ大きなグループ店じゃありませんか?
最近はかなりしっかりした会社も多く、各店の写メ日記投稿数などを管理していたりします。写メ日記の投稿数が少ないことを指摘された店舗のスタッフは、それぞれ担当を割り当てて代理投稿などをする場合もあります。
もしくは知名度が低い店舗などですと、知名度アップのために投稿数を稼ごうとします。
一般的にサポートやアドバイス止まりですが、代理投稿も一部あるようです。
それぞれ会社ごとに事情は違うはずですが、日記の代理投稿もあるかと思います。
参考になれば幸いです。
風俗の場合はっきりと「不採用です」とは言わないのが風俗のズルいところなんですよねぇ。
遠回しに採用されない雰囲気になるのが一般的です。
夜職に適性がないというわけじゃなくて、そのお店では不採用って事です。別のお店に行くと即採用になることもあります。
風俗では「キミは胸がないから不採用」なんて事は絶対に言いません。不採用を告げられることもなく、なんとなく採用されない空気感が醸されるだけです。特に長々とお話しを聞いてくれるタイプはだいたい「キミはこういうところがすごいんだからさぁ、きっとあなたにはこういう仕事がむいているよ」なんて提案をして気分を良くしてくれるのはあるあるです。
単純に風俗不採用アルアルですので、他のお店で面接をすると違った結果になります。
是非再度チャレンジして良いお店を見つけてください。
何事もそうですが、『ズルをすれば勝てる』んですよ。
本番はソープも含めて違法です。日本では売春は法律で禁止されています。法律で禁止されていることをやって、ズルをすれば稼ぎやすいんです。ルール通りにやるのは大変。
オナクラの看板で、低料金で本番やれば確かに稼げるでしょう。でも1日に7~8人と性行為をして、稼げる金額は数万円程度だと思います。
女性オーナーと偽ったり、ズルいことをするのが当たり前の人が経営しているお店のようです。
かなりヤバ目のお店だと思います。ダメダメですね。
もう一度最初からお店選びをやり直しましょう。
甘い言葉にダマされないようにしてください。女性オーナーや女性スタッフ、特にキャスト経験がある女性は同姓には結構厳しいですよ。むしろ男子スタッフの方が優しいし甘いです。
気になって相談されたのはとても良かったと思います。
是非良いお店を見つけてください。
???
そんなお店ありますぅ~???
昼職でもそうですが、普通面接で不採用の理由って答えないですよ。勤務時間や希望職種・希望収入などの条件が合わないことはありますが、一般的には不採用の理由って企業秘密ですよ。外部には漏らさない情報です。
それから風俗では「不採用」と言い渡すことは滅多に無いと思います。通常は別の方法をとるんですよね。不採用になったとは気づかせない方法でお断りするんですけどね。女性を専門に扱っているので、どのお店でもそこら辺は得意なのですが・・・。
Q.オナクラで働きたいのですが応募したらヘルスに飛ばされたりします。
フェラがどうしてもできないのでオナクラで働きたいのですがどこかないでしょうか?
『脱がない・舐めない・触らせない』で風俗の料金を頂くのはかなり難しいです。風俗はエロいサービスを提供する場所です。脱がない・舐めない・触らせないでお客様をエロい気分にさせて射精まで導くって相当なテクニックが必要です。
そういう高度なテクニックを指導できるお店って本当に少ないと思います。風俗としては最高難易度じゃないですかね?
Google検索で営業用PRサイトを探して全部に問合せをするのが唯一の方法ではないでしょうか?
ポータルサイトではなくて、オフィシャルサイトを探してください。マニアの世界ですのでポータルよりもオフィシャルが充実していることは絶対です。
ちゃんとオナクラとして営業できているお店なら、オフィシャルサイトの充実は凄いですよ。かなりお金のかかったWEBサイトで営業しているお店もあります。そういったお店ならキチンと指導もしてくれるはずです。
全くゼロというのも珍しいですが、価格帯によっては本指・リピートがないこともあります。一見客をメインにしている営業形態や、安さをウリにしている営業形態ですとリピートはかなり少なくなりますね。
安さが魅力になっていると、指名料を支払ってもらえません。千円どころか500円をケチろうとするお客様も少なからずいます。
お客様が口にする理由はアテになりません。信じるとバカを見ます。
中には待機状態を見て予約する人まで居ます。指名料を払いたくないため、待機状態になった瞬間に電話してくるお客様がいます。フリーで希望の女の子に入ろうとするセコい人です。そのくせ「ちなみに、誰が来るの?」とか聞いてきます。
指名料をケチろうとする客層だと本指は難しいです。「指名料もったいないんだよね」なんて正直に言う人は居ません。大抵はカッコつけます。
客層次第ですが、そう言う営業形態ですと本指を獲得するための営業努力は逆効果になります。なるべく余計なことはしない方が無難です。トラブルに発展しがちです。
客層をよく観察してそのタイプの客層のお店なら、本指は望まない方が良いと思います。
地域によっては、『風俗は本番をするところ』との認識になっている場所もあります。また『店名に○○の文字が入っていたら本番店』となっている地域もあります。
そういったことが無いことを前提とします。
まず『ヘルスサービス』がキチンとできているでしょうか?
手順通りのヘルスサービスをしていると、本番交渉をする余地がないはずです。ヘルスサービスはどのように学習して身につけましたか?
キチンとヘルスサービスを指導できないお店も多いです。なんとなく射精させれば良いと思っているお店・スタッフ・キャストも多いです。
プライベートのセックスでは出来ないプレイを提供するのが性風俗店です。ただ普通に抜くだけですと、「何も出来ないなら本番させろや!」となるのも自然です。
他の女の子がどのようにサービスをしているのか参考にさせてもらってください。他の女の子に直接細かく聞ければベストですが、まぁ、そんな親切な人は居ないでしょう。風俗講師が高い料金で商売が成り立つ理由でもあります。
ヘルスサービスがどのようなものか知るだけでも本番要求は減ります。
『上手にかわす』事を考えると、激高するお客様も現れトラブルに発展しますよ。
当店では、女の子がコース料金を選べるようになっています。
70分14,000円と16,000円のどちらかを選べます。たったの2,000円の差ですが、集客は3倍変わります。僅か千円でも指名料をケチろうとするお客様も多いですよね。
大量閉店で話題になったソープも40分1万円がウリでした。
割引イベントを乱発するお店も多いです。
安さは集客力に直結します。
料金の値上げはものっっっすごく、難しいです。
良い女の子がいれば高くてもお客は来る!! ⇒ 幻想です。
大変残念ながら経営のハンドリングを間違えました。終わりの始まりです。この後迷走したあげく閉業に追い込まれるよくあるパターンです。
今は貨幣価値がバグっているのだと思います。昔はバブルでしたが、今はバグ経済だと思います。賃金上昇とか物価高騰とか全部バグです。根源的な欲望である性風俗業界にはバグ経済は通用しません。ましてや『安く、ウマく自分だけタダで本番出来ないかな』と考えて来店する人が多いメンエスでは値上げは致命傷でしょう。
『賢いネズミは沈む船から逃げ出す』と言うことわざがあります。
移籍の準備を始めることをお勧めします。